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知恵袋Q&Aで悩みを解決!

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  • 子育てと学校 > 小・中学校、高校 > 小学校
  • Tue, 15 Oct 2019
  • 質問No. 8846169

解決
済み
Q 説の疑問や質問

  • 閲覧数125
  • 質問総数31521

A説のQ&A回答一覧

    Yahoo!知恵袋

    • 投稿日時 - Tue, 15 Oct 2019 19:29:36
    • 閲覧数 125
    質問

    東須磨小学校の校長さんは反省していますか?
    アンサー
    回答

    この校長は保護者説明会でも加害教員の
    方に味方していたからあまり内心反省は
    していないでしょう。
    今は自分の立場が大変になると思って
    泣いているように見えました。
    この校長は保身術は身に付けているでしょう。
    泣きたいのは被害者の先生の方のはずです。
    子育てと学校 > 小・中学校、高校 > 小学校
    詳しくはこちら
    • 同意数1(18-17)
    • 回答数9
    • 投稿日時 - Tue, 15 Oct 2019 19:27:03
    • 閲覧数 7
    質問

    サイコブレイクについて質問です サイコブレイクについて質問です サイコブレイク2をやる前に
    前作のサイコブレイクを
    プレイした方がいいですか?
    アンサー
    回答

    ストーリーが繋がっているので、もちろん前作をプレイした方が、より楽しめるとは思います。
    また、前作の本編だけでなく、前作のDLC(全部で3つ)の内、1つ目と2つ目をプレイするとより望ましいと思います。
    ただ、前作は2と比べるとグラフィックが悪いですし、難易度が高く、評価も分かれている作品なので、無理にプレイせずに、プレイ動画・解説動画・実況動画などで済ませてしまうのもアリだと思います。
    エンターテインメントと趣味 > ゲーム > プレイステーション4
    詳しくはこちら
    • 同意数-1(6-7)
    • 回答数3
    • 投稿日時 - Tue, 15 Oct 2019 19:25:44
    • 閲覧数 5
    質問

    エイデンで作ったクレジットカードの退会の電話をしたかけたら、すんなり退会してもらえますか? エイデンで作ったクレジットカードの退会の電話をしたかけたら、すんなり退会してもらえますか?
    アンサー
    回答

    1.本人確認
    2.退会受付
    3.残債・ポイント残がある場合は、退会後の説明がある
    4.極々まれに退会理由を聞かれることがある

    引き留められたことは一回もありません。4があったのは酷いサービス低下があって、みんな退会するだろうな、と思った2枚だけです。
    ビジネス、経済とお金 > 決済、ポイントサービス > クレジットカード
    詳しくはこちら
    • 同意数-1(16-17)
    • 回答数2
    • 投稿日時 - Tue, 15 Oct 2019 19:25:22
    • 閲覧数 5
    質問

    客室乗務員でしかできない仕事とはなんですか? 客室乗務員でしかできない仕事とはなんですか?
    アンサー
    回答

    そもそも客室乗務員は「航空機の保安要員」なのですから、酸素マスクや救命胴衣の説明をしたり、緊急時の誘導とかは客室乗務員しかできないですよ。

    http://www.kokuitten.com/travelbyair/ansin/airport-boarding/flightattendant.html
    https://youpouch.com/2012/12/11/93297/
    生き方と恋愛、人間関係の悩み > 恋愛相談、人間関係の悩み > 学校の悩み
    詳しくはこちら
    • 同意数-17(0-17)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Tue, 15 Oct 2019 19:19:52
    • 閲覧数 9
    質問

    コンプトン波長は コンプトン波長は
    アンサー
    回答

    では「ド・ブロイ波長λ=h/mv」の求め方を説明します。
    粒子は振動しながら進みます。ですから、その軌跡は波形です。粒子Aの質量をm[㎏]とします。静止した粒子Aの周波数fを求めます。

    光のエネルギーE=hf
    です。ですから、「振動のエネルギーE=プランク定数h×周波数f」です。

    粒子Aの静止エネルギーE=mc^2
    です。
    mc^2=hfなので
    粒子Aの周波数f=mc^2/h[Hz]
    です。

    静止した粒子Aは、1秒間にmc^2/h回振動します。しかし、この振動は様々な方向を向いているので、それらは打消し合い粒子全体は振動しません。

    粒子Aがv[m/s]で移動すると、その静止エネルギーmc^2の内(v^2/c^2)が光の運動エネルギーに換わります。

    ※ 電子は、光を吸収し速度を上げます。このことから、移動する電子は光の運動エネルギーを含むことが分かります。
    ※ 振動が様々な方向を向くと、全体は様々な方向へ向かおうとし、それらが打ち消し合い静止します。振動の方向が揃うと、全体はその方向へ向かおうとします。そして、振動が揃うので全体が振動します。

    ※ 粒子Aの速度がc[m/秒]になると、静止エネルギーmc^2が全て光の運動エネルギーになります。即ち、m[㎏]の静止質量はmc^2[J]の運動エネルギーに変換するので「E=mc^2」です。

    ですから
    v[m/s]で移動する粒子Aが含む光のエネルギーE=mc^2×(v^2/c^2)= ①mv^2[J]
    です。
    残りの②m(1- v^2/c^2)[㎏]の質量は、その振動が様々な方向を向くため振動は打ち消し合い、振動しない粒子として現れます。

    ・②の粒子を、①のエネルギーの光が前に進めます。光①の波は揃っており、全体が波として現れます。したがって、粒子②は光①の波に乗り前に進みます。故に、粒子②が1回上下するのに要する時間は、光①の波が1回上下するのに要する時間と同じです。

    では、光①が1回振動するのに要する時間を求めましょう。
    mv^2=hfなので
    光①の周波数f=mv^2/h[Hz]
    です。∴
    光①が1回振動するのに要する時間t=h/mv^2[s]
    です。

    粒子②の速度はv[m/s]なので
    粒子②が1回振動する間に進む距離(波長λ)= h/mv^2×v=h/mv
    です。これで「ド・ブロイ波長λ= h/mv」が求まりました。

    粒子Aの静止エネルギーE=mc^2の全てが、光の運動エネルギーE’に換わると
    変換された光のエネルギーE=mc^2×(c^2/c^2)= ③mc^2[J]
    です。

    mc^2=hfなので
    光③の周波数f=mc^2/h[Hz]
    です。∴
    光③が1回振動するのに要する時間t=h/mc^2[s]
    です。

    光③の速度はc[m/s]なので
    光③が1回振動する間に進む距離(波長λ)= h/mc^2×c=h/mc
    です。これで「コンプトン波長λ= h/mc」が求まりました。

    詳細は、下記ホームページを参照ください。
    http://catbirdtt.web.fc2.com/doburoihatyoutokonnputonnhatyou.html
    教養と学問、サイエンス > サイエンス > 物理学
    詳しくはこちら
    • 同意数-10(7-17)
    • 回答数2
    • 投稿日時 - Tue, 15 Oct 2019 19:19:04
    • 閲覧数 62
    質問

    交通事故後の損害保険リサーチについての質問です。 交通事故後の損害保険リサーチについての質問です。 1週間ほど前にサイドミラー同士の衝突事故を起こし、相手はセンターラインを越えていたので0対100の過失割合となりました。

    何でもなかったのと衝撃も感じなかったので物損にしましたが、事故の翌日夜に首から肩にかけて違和感があったので整形を受診したところ、頸椎捻挫との事でした。ミラー同士の事故で衝撃も感じなかったと伝えましたが、医師はミラー同士の事故でも衝撃はあるのでむち打ちになる事はあるとの事でした。

    【...
    アンサー
    回答

    損保会社で人身事故の担当者をしています。

    >損害保険リサーチには、こちらの弁護士特約を使って弁護士と共に対応することは可能でしょうか。

    引き受けてくれる弁護士さんがいれば、損害保険リサーチの調査にあたって、弁護士さんに同席してもらったり、弁護士さんを通して調査に応じることは可能です。

    ただ、引き受けてくれる弁護士さんがいるかどうかは微妙かもしれませんし、弁護士を通して調査に応じることにした場合、加害者側保険会社が、調査そのものを取りやめて、おケガについての対応も取りやめ、「自賠責保険に被害者請求をしてください」と言う可能性があると思います。

    また、個人的には、損害保険リサーチの調査に弁護士は不要だと思います。



    状況をご理解いただくために、少々説明させていただきます。

    任意保険会社が、自賠責保険から支払われる部分も含めた(いわゆる)「一括払い」をする場合の流れですが、

    1.任意保険会社が治療費等をご質問者様に支払う。

    ※医療機関に直接支払う場合もあります。

    2.任意保険会社が支払った保険金のうち、自賠責保険から支払われるべきものについて、自賠責損害調査事務所の審査を受ける。

    3.自賠責損害調査事務所の審査によって、自賠責保険から支払うべき金額が決まり、それが自賠責保険会社に通達される。

    4.自賠責保険会社から任意保険会社に保険金が支払われる。

    おおまかな流れは上記のようになります。

    ※言うまでもないかもしれませんが、審査や通達等々は、全て書類で行なわれます。

    ご質問のようなケースでは、自賠責保険のお支払い対象になるかどうか(※つまり、自賠責損害調査事務所の審査に通るかどうか)が微妙です。

    今回、任意保険会社は損害保険リサーチを使った調査をしようとしていますが、その理由として2つの可能性があります。

    <A> 保険金を支払う前に自賠責損害調査事務所の審査を受け(※事前認定と言います)、自賠責保険の支払い対象になるかどうかを確定させるため。

    <B> 任意保険会社自身が、支払いをすべきかどうかを判断し、なおかつ、後日になって自賠責損害調査事務所からの指摘を受けた場合に備えて必要事項を確認しておくため。

    ※どちらの可能性も考えられますが、個人的には<A>の可能性がやや高いように思います。



    >医師はミラー同士の事故でも衝撃はあるのでむち打ちになる事はあるとの事でした。

    その医師は、「むち打ち」という言葉を『外傷性頚部症候群』という意味で使用していると思われます。

    ※「むち打ち」という言葉は、本来は全く別の意味ですが、一般の方々が間違った意味で使っているので、一般の人向けの説明として「むち打ち」という言葉を使ったのだと思います。

    ※「外傷性頚部症候群」の代わりに「頚椎捻挫」といった診断名がつくこともありますが、「頚椎捻挫」も学問的には間違った診断名だとされています。

    「外傷性頚部症候群」というのは、大雑把に言えば「原因は不明か、あるいは特段の原因はなく、各種の検査をしても異常がなく、正常そのもののように見えるにも関わらず、なぜがある種特徴的な症状を訴える患者の集団」を指す言葉です。

    「外傷性頚部症候群」の定義を読んでいただければ、ミラー同士が衝突したような事故でも「外傷性頚部症候群」と言っても良いことが理解できると思います。

    そのような事情ですので、ご質問者様がケガをしたことは事実(※正確に言うなら、医師によって外傷性頚部症候群と診断されたことは事実)ですが、それが賠償の対象になるかどうか、自賠責保険や任意保険のお支払いの対象になるかどうかは、また別の問題になります。

    弁護士に相談をなさるのであれば、加害者側保険会社の対応を断って、自賠責保険への「被害者請求」によって、自賠責保険から「支払いの対象である」という結論を引き出すことに力を貸してもらえる弁護士さんを探すというのが、最も建設的で、ご質問者様にとって有利な(※つまり、保険金を支払ってもらえる可能性が高い)選択になります。

    もちろん、引き受けてもらえる弁護士さんを探すには、時間や労力がかかりますし、「被害者請求」をするにも時間・労力がかかるはずです。

    ※率直に申し上げて、かなり大変だと思います。

    現実問題として、面倒な調査や手続きは、加害者側保険担当者にやってもらった方が良いと思います。

    <A>の場合(※実はこちらが正規の手続きなのですが)お支払い可能かどうかの結論が出るまで、早くて1.5ヶ月程度、普通なら3ヶ月程度、時間がかかる場合には6ヶ月以上かかります。

    「被害者請求」の場合でも、準備を含めて(私の経験上の感覚では)半年程度はかかりますので、支払いを求めるのであれば、じっくり待つ必要があるのかなあ、と思います。



    【追伸】私の回答は保険会社よりになっている可能性がありますので、他の方の回答も参考になさってください。
    暮らしと生活ガイド > 法律、消費者問題 > 交通事故
    詳しくはこちら
    • 同意数-6(13-19)
    • 回答数7
    • 投稿日時 - Tue, 15 Oct 2019 19:18:51
    • 閲覧数 11
    質問

    【算数・のべ算】解説をお願いします。

    6人が何日か働いて、ある仕事の3/5ができました。
    残りは8人で4日かかったそうです。
    この仕事は全部で何日かかりましたか。

    この問題の解き 方が分かりません。
    式と解説をおしえてください。
    アンサー
    回答

    1-3/5=2/5 これが残りの仕事量です。これを8人で4日かかりました。
    8×4=32 これも残りの仕事量です。つまり、2/5=32という事です。
    32÷2/5=80 これが全体の仕事量です。
    80-32=48 48÷6=8

    6人で8日間働いたという事です。
    教養と学問、サイエンス > 数学 > 算数
    詳しくはこちら
    • 同意数16(19-3)
    • 回答数4
    • 投稿日時 - Tue, 15 Oct 2019 19:18:25
    • 閲覧数 4
    質問

    なぜ拡張するんですか?
    θは直角三角形の鋭角の1つですよね。であれば0°<θ<90°で終わりじゃないんですか?90°より大きい範囲について考える意味が全くわかりません

    ちなみに三角比の 単元自体よく理解できていません
    誰か頭の悪い人にもわかるように説明おねがいします
    アンサー
    回答

    拡張するのは今までのような測量で使うためだけではなく、関数として扱いたいからです。また、180°まで拡張することによって余弦定理などの便利な定理を得られます。
    教養と学問、サイエンス > 数学
    詳しくはこちら
    • 同意数-15(3-18)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Tue, 15 Oct 2019 19:17:49
    • 閲覧数 7
    質問

    ボルツマンの定数は ボルツマンの定数は
    アンサー
    回答

    温度の上限は、プランク温度です。プランク温度の宇宙は、どの様なものだったのでしょうか。
    現在、超ひも理論が最も有力視されています。1本の超ひもは、様々な振動をします。そして、その振動の違いにより、全てのものを表現することが出来るのです。超ひもの振動回数が少ないと光と見え、振動回数が増えると物質と見えます。この世の最短時間であるプランク時間に1回振動する超ひもが、この世で最も重い粒子です。その質量をプランク質量Mpと言います。

    ここで、プランク時間Spとプランク距離Lpについて説明します。1本の超ひもの長さは、プランク距離Lp (1.616×10^-35m)です。振動は超ひも上を光速(2.997925×10^8m/秒)で伝わります。振動が超ひもの端から端まで伝わる時間を、プランク時間Sp (5.39×10^-44秒)と言います。
    光速(2.997925×10^8m/秒)= プランク距離Lp (1.616×10^-35m)÷プランク時間Sp (5.39×10^-44秒)
    が成立します。現代物理学では、これ以上短い距離・これ以上短い時間を考えることが出来ません。

    前述のとおり、最も多い超ひもの振動は、最短時間であるプランク時間Sp当り1回の振動です。これ以上短い時間はないのですから。
    振動回数が多くなるに従って、1本の超ひもは重くなります。この最も振動数が多く最も重い1本の超ひもの質量を、プランク質量Mp (2.17651×10^-8㎏)と言います。

    開闢してプランク時間経過後の宇宙は、プランク質量となった超ひもが、お互いにプランク距離Lpまで近づき接し合い、ぎゅうぎゅう詰めになった状態です。この状態の温度をどの様にして求めることが出来るでしょうか。

    それには「ボイルシャルルの法則」がヒントになりそうです。
    理想気体は、気体粒子の数が一定なら次の関係が成立します。
    ①気体定数R=PV/T (P=圧力・V=体積・T=絶対温度)
    この気体定数Rは常に一定の値になります。つまり、水素・酸素・二酸化炭素・窒素等気体粒子の種類に関係なく、分子の粒子数が一定なら、気体定数Rは同じ値となるのです。

    ①を説明します。体積を一定に保つと絶対温度に比例して圧力が高まります。圧力を一定に保つと、絶対温度に比例して体積が増えます。絶対温度を一定に保つと、圧力と体積は反比例します。
    これを「アボガドロの法則」と言います。アボガドロは「気体1mol(モル)の体積は、気体の種類に関係なく0度C、1atm(気圧)において22.4L(リットル)である」ことを発見しました。この様に、気体粒子の重さに関係なく、粒子の数が同じなら、気体は同じ温度・同じ圧力下では同じ体積となるのです。つまり全ての気体で
    ①気体定数R=(1atm×22.4L)/273K=0.08205 atm*L/K*mol=一定
    となります。

    これは、何故でしょうか。温度が高くなり気体粒子を動かすエネルギーが増えました。この時、気体粒子の質量が軽いとそれは速く運動します。一方、気体粒子の質量が重いとそれはゆっくりと運動します。ですから、気体粒子が衝突して与える圧力は、気体粒子の種類には影響されず温度に依存するのです。

    ここで、1 mol(モル)について説明します。
    1 mol(モル)とは、6.02×10^23個の気体粒子の集まりを言います。これは、0.012㎏の炭素12の中に含まれる原子の数です。気体粒子の種類に関係なく、水素・酸素・二酸化炭素・窒素1 mol(モル)と言えば、その中には6.02×10^23個(アボガドロ数)の分子が含まれています。

    通常、圧力PをPa(パスカル){1Pa=1平方メートル当たり1N(1ニュートン=1㎏の物質を毎秒1m/秒づつ加速する力)、体積VをL(リットル)、温度を絶対温度K、気体の粒子数をmol(モル)で表わします。1atm≒101,300Paなので、①は
    ②気体定数R=8.31×10^3 Pa *L/K*mol
    となります。

    求めるのは、プランク質量の粒子1粒が、プランク体積{一辺がプランク距離の立方体の体積=Lp3立方メートル=(1.616×10^-35m)3立方メートル=4.220112×10^-105立方メートル}に押し込められた時の温度です。その時の密度を、プランク密度と言います。
    プランク密度=プランク質量(2.17651×10^-8㎏)÷プランク体積(4.220112×10^-105立方メートル)= 5.157468×10^96㎏/m3
    となります。
    このプランク密度の状態の温度を求めなくてはなりません。その為には、粒子1粒で考える必要があります。プランク質量1粒がプランク体積に閉じ込められた時(プランク密度の状態)の圧力Pa(パスカル)にプランク体積を掛け絶対温度で割ると、{気体定数R÷1molの粒子数(6.02×10^23個)}となるからです。
    気体定数は、気体粒子の個数に比例するので、6.02×10^23個(1mol)で8.31×10^3 Pa *L/K*molなら、1個では、8.31×10^3 Pa *L/K*mol÷6.02×10^23(個)だからです。

    ですから、
    ②を1molの粒子の集まりではなく、粒子1粒に設定する必要があります。その為には、上記のとおりR気体定数を6.02×10^23個(アボガドロ数)で割らなくてはなりません。すると
    ③R/アボガドロ数=(8.31×10^3 Pa *L/K*mol )÷(6.02×10^23個)=1.380648×10^-20 Pa *L/K
    となります。③をボルツマン定数(Kb)と言います。

    このボルツマン定数(Kb)を使えば、前で述べたとおり、粒子1粒が閉じ込められた体積とその圧力Pa(パスカル)が分かれば、温度を求めることが出来ます。圧力×体積÷絶対温度=ボルツマン定数(Kb)、∴絶対温度=圧力×体積÷ボルツマン定数(Kb)なのですから。

    体積は、プランク体積(4.220112×10^-105立方メートル)です。では、プランク質量の粒子1粒の圧力はどれ位でしょうか。

    プランク質量の粒子は、この世の最大の加速度で移動しようとします。この世の最大の加速度は、最短時間であるプランク時間Spにこの世の最速である光速Cm/秒に達する加速度です。それは
    ④最大加速度=光速Cm/秒÷プランク時間Sp=C/Sp(m/秒2)= (2.997925×10^8m/秒)÷(5.39×10^-44秒)=5.562012×10^51(m/秒2)
    です。

    プランク質量(2.17651×10^-8㎏)の物質が最大加速度5.562012×10^51(m/秒2)で動くと、その⑤圧力は何N(ニュートン)になるでしょうか。
    1 N(ニュートン)= 1㎏の物質を毎秒1m/秒づつ加速する力なので、
    ⑤圧力=プランク質量(2.17651×10^-8㎏)×C/Sp(m/秒2) =(2.17651×10^-8㎏)×(2.997925×10^8m/秒)÷(5.39×10^-44秒) = 1.2105×10^44 (m㎏/秒2)= 1.2105×10^44 N(ニュートン)=プランク力

    です。 ⑤圧力は、何Pa(パスカル)でしょうか。⑤圧力は、プランク距離Lp(1.616×10^-35m)四方の正方形に掛かる力でした。1粒のプランク質量が一辺プランク距離の立方体に閉じ込められ、その一面に掛かる圧力が⑤圧力なのですから。
    一方、1Pa(パスカル)=1平方メートル当たり1 N(ニュートン)の圧力です。ですから、⑤圧力を1平方メートル当たりのN(ニュートン)数に直さなくてはなりません。
    ⑥1平方メートル当たりの圧力=1.2105×10^44 N(ニュートン) ÷プランク距離2平方メートル=1.2105×10^44 N(ニュートン) ÷(1.616×10^-35m)2=4.635642×10^113 N(ニュートン)= 4.635642×10^113Pa(パスカル)です。
    この4.635642×10^113Paが、この世で最も強い圧力です。これをkothimaro圧力と名付けます(2015/08/13pm17:36)

    これで圧力が求まりました。では、プランク体積は何リットルでしょうか。
    プランク体積= Lp3立方メートル=(1.616×10^-35m)3立方メートル=4.220112×10^-105立方メートル
    です。これをL(リットル)に直すと、1立方メートル=1,000L(リットル)なので
    プランク体積=(4.220112×10^-105×1,000 )Lリットル= 4.220112×10^-102 L(リットル)
    です。

    故に
    絶対温度=圧力×体積÷ボルツマン定数(Kb)= 4.635642×10^113Pa(パスカル)×4.220112×10^-102 L(リットル)÷1.380648×10^-20 Pa *L/K=1.417194×10^32K=プランク温度
    です。

    現代物理学では、プランク密度の状態、即ち一つの粒子が最大のプランク質量となり、最少空間のプランク体積に詰め込まれた状態よりも高密度の状態を表現出来ません。そして、プランク密度では、プランク温度となります。ですから、現代物理学ではプランク温度よりも高い温度を扱うことが出来ないのです。

    詳細は、下記のホームページを参照下さい。
    http://catbirdtt.web.fc2.com/purannkuonndonomotomekata.html
    教養と学問、サイエンス > サイエンス > 物理学
    詳しくはこちら
    • 同意数19(19-0)
    • 回答数3
    • 投稿日時 - Tue, 15 Oct 2019 19:05:48
    • 閲覧数 13
    質問

    この基礎体温は黄体機能不全気味でしょうか?
    いつも低温期が長く、高温期が短めです。高温期は長い時は14日ほどありますが…。
    排卵検査薬は使用していて、陽性反応はあるため排卵はあるかと 思います。
    婦人科にも通い始めていて、この基礎体温を見せましたが、高低差が少ないと言われ当帰芍薬散を処方されただけです。
    アンサー
    回答

    通い始めてから採血検査2回しましたか?生理中と高温期中の2回です。ホルモンの数値確認します。
    黄体期不全かどうかは採血しないとわからないです。日数が短くても十分な黄体ホルモンが出ていれば黄体期不全ではないです。
    実際に私も高温期はいつも12日で心配でタイミング療法の時に黄体期不全じゃないか?と相談したら採血の結果で判断しますと言われました。結果的に数値は十分なので、12日でも黄体期不全ではないと言われました。そのあと割とすぐ妊娠したので関係無かったようです。

    気になるようなら患者の話を聞いてくれそうな婦人科を受診して相談するのが良いかと思います。私もその先生に変わるまでは聞きたい事も聞ききれずにモヤモヤしていましたが、その先生に出会って驚くほどに丁寧に説明してくれるので、ものすごい安心感の中妊活が出来て、生理予定日も忘れるくらいに先生に任せていましたね。おかげで転院してから わずか3ヶ月半で妊娠しました。
    先生って大事だなって思いました。口コミとかで探してみてはいかがでしょうか?
    子育てと学校 > 子育て、出産 > 不妊
    詳しくはこちら
    • 同意数-2(2-4)
    • 回答数1
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