精神活動の疑問や悩み - ナレッジリーフ@知識の葉

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  • 教養と学問、サイエンス > 芸術、文学、哲学 > 哲学、倫理
  • Fri, 18 Oct 2019
  • 質問No. 9119479

解決
済み
Q 精神活動の疑問や質問

  • 閲覧数55
  • 質問総数4

A精神活動のQ&A回答一覧

    Yahoo!知恵袋

    • 投稿日時 - Fri, 18 Oct 2019 22:52:32
    • 閲覧数 55
    質問

    心なんてものは無いのだと言う人たちも、それは何かの本の中で、そのように読み、自分の頭の中で、そう考えているだけであって、実際には自分の心に振り回されて生きているというのが実態なのではないですか。
    アンサー
    回答

    心とは、他者の精神活動において変化を察するときにそれを感じるもので、精神活動に変化あること(精神的な状況の移り変わり)を指し、その一言で呼んでいます。
    心なんて無いという人は本の影響もあるのかもしれませんが、目の前にいる相手に対し、精神活動に変化あることを知るものの、実際に感じているその中身を知ることはできないことを指してそういうふうに言うのではないでしょうか。
    教養と学問、サイエンス > 芸術、文学、哲学 > 哲学、倫理
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    • 同意数1(20-19)
    • 回答数10
    • 投稿日時 - Fri, 27 Sep 2019 09:42:30
    • 閲覧数 8
    質問

    教えてください。中学公民の問題です。自由権についてがよくわかりません。ご指導をお願い致します。
    アンサー
    回答

    ➀ B:精神活動の自由
    ➁ C:経済活動の自由
    ③ B:精神活動の自由
    ④ C:経済活動の自由
    ⑤ C:経済活動の自由
    ⑥ B:精神活動の自由
    ⑦ A:生命・身体の自由
    ⑧ B:精神活動の自由
    ⑨ A:生命・身体の自由
    ➉ A:生命・身体の自由

    なお、自由権は精神活動の自由権、経済的自由権、生命・身体的自由権
    の3つに分類できますので、問題の➀~➉は下のどれに該当するかを考えていきます。

    A.生命・身体の自由権
    奴隷的拘束や苦役からの自由(18条) 法定手続の保障(31条)
    住居の不可侵(35条) 被疑者・被告人の権利保障(33条、36~39条)

    B.精神活動の自由権
    思想・良心の自由(19条) 信教の自由(20条1項前段)
    集会・結社、表現の自由(21条) 学問の自由(23条)

    C.経済活動の自由権
    居住・移転、職業選択の自由(22条) 財産権の不可侵(29条)
    教養と学問、サイエンス > 宿題
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    • 同意数-8(1-9)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Fri, 20 Sep 2019 01:11:51
    • 閲覧数 4
    質問

    ジスキネジアが出たら薬変えますか?出ても飲んでる人はいるそうです。
    アンサー
    回答

    薬剤師です。
    質問文拝読させて頂きました。

    ジスキネジア
    遅発性ジスキネジアは精神活動を抑制する薬では 拭いきれない副作用です。

    今は軽減された良い薬が色々出ておりますので 変えた方が良いです。
    健康、美容とファッション > 健康、病気、病院 > 病気、症状
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    • 同意数7(7-0)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Tue, 03 Sep 2019 13:28:20
    • 閲覧数 7
    質問

    自己正当化と自己肯定感の違いについて教えてほしいです。例とかも上げて貰えると助かります。 自己正当化と自己肯定感の違いについて教えてほしいです。例とかも上げて貰えると助かります。
    アンサー
    回答

    簡単に言えば、、、

    自己正当化・・・自分の主張や自分の存在を”正しいものである”と見せつけること。
    自己肯定・・・・あるがままの自分を認めること。

    ニュアンス的には、「自己正当化」は、”外向きの精神活動”なのに対し、「自己肯定」は、”内向きの精神活動”という違いがあります。
    教養と学問、サイエンス > 言葉、語学 > 日本語
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    • 同意数14(16-2)
    • 回答数2
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