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  • ニュース、政治、国際情勢 > 災害
  • Wed, 16 Oct 2019
  • 質問No. 8922753

解決
済み
Q 小型の疑問や質問

  • 閲覧数3
  • 質問総数1648

A小型のQ&A回答一覧

    Yahoo!知恵袋

    • 投稿日時 - Wed, 16 Oct 2019 19:07:03
    • 閲覧数 3
    質問

    人類が災害をコントロールできる日は来ると思いますか? 人類が災害をコントロールできる日は来ると思いますか?
    アンサー
    回答

    日本政府が進めている【ムーンショット型研究開発制度】で、研究開発を推進する技術に「台風の洋上の進路を操作して日本上陸を回避する技術」があります。複数の研究者に予算を配分して、成果を競わせるそうです。


    近年の豪雨や台風に関しては、気象操作が行われています。
    テレビや新聞では、そういった話題は一切報道されませんので…。

    ウィスコンシン大学マディソン校などが運営するサイトにあるマイクロ波衛星画像に豪雨や台風に影響する人工的な光がはっきりと映っています。

    ※「MIMIC-TPW」で検索すると、公式サイトがあります。


    こちらのマイクロ波衛星画像(自動更新されます)を見てください。

    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mtpw2m/product.php?color_type=tpw_nrl_colors&layer=850-sfc&prod=wpac&timespan=120hrs&anim=html5
    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mtpw2m/product.php?color_type=tpw_nrl_colors&layer=850-sfc&prod=global2&timespan=120hrs&anim=html5


    昨年の平成30年7月豪雨(西日本豪雨)、逆走台風12号、台風13号

    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/20180626T000000anim72.gif
    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/20180726T000000anim72.gif
    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/wpac/anim/20180804T000000anim72.gif


    実際に新聞に記載された見出しと記事の一部を紹介します。
    過去の新聞を所蔵している比較的大きな図書館で確認ができます。
    「気象兵器 新聞」「人工地震 新聞」で画像検索してみてください。


    昭和50年6月18日 読売新聞 (4頁)

    “気象兵器”で米ソ交渉
    ブ書記長演説の超兵器 開発禁止話し合う

    人工の地震・津波・干ばつー 考えられる超兵器ーソ連紙報道

    同紙は「現在の科学技術水準は、西方の一部“専門家”をして、すでに水爆の爆発すら影が薄くなるようなものの存在を考え出させるに至っており、気象兵器一つをとってもこれは明らかである。強い地震や破壊的な大津波などを誘発させる可能性についてのニュースは、すでに資本主義諸国の新聞、雑誌などの科学欄に登場している」と述べ「昨年の国連総会がジュネーブ軍縮委員会に、環境および気候に対して軍事その他の目的で行動を起こすのを禁止する条約案作成を勧告したのは、決して偶然の成り行きではない」と強調した。
    同紙はさらに、この問題について米国の「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙が「人工的に洪水、干ばつ、津波、ハリケーンを起こしたり、オゾン水準を低下させる(これにより、太陽からの紫外線で地表は焦土と化す)ような新兵器開発のため」国防総省が二百万㌦以上の予算を計上したと報じたことを紹介し、こうした恐ろしい手段の開発禁止に関する❝ソ連の新たなイニシアチブ❞は、人類が科学の前に震えおののかずにすむようにすることを目指すものである、と結んでいる。


    昭和50年6月20日 読売新聞 (7頁)

    恐るべき環境・気象破壊兵器

    米ソで研究着々 一方で禁止条約草案も

    これは、米国の科学専門誌が伝えた報告だが、人類の生活を守り、向上させる技術すらも兵器に使うのだとすれば、この種の兵器は、環境だけでなく、人間性自体をも破壊するものだといえよう。
    米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは、さる一月十五日、米国国防総省が気象兵器を開発中であると報告した。この気象兵器とは、人工の洪水、かんばつ、津波、地震、ハリケーンや台風の方向転換などを行うもので、開発予算は邦貨にしてすでに年間六億円以上も組まれているという。
    米国の地球宇宙物理学者のマクドナルド博士は、自然現象を利用した戦争の新形式を「地球物理戦争」と名づけている。例えば台風の方向を変え、温帯地方の国を攻撃するとか、南極にある大陸氷床から大量の氷山を海へドッと押し出し、大津波を起こして、海岸にある都市を破壊するとか、かんばつ、洪水、地震と何でも武器として使えると述べている(樋口敬二氏著「地球からの発想」による)。


    昭和50年6月24日 朝日新聞(夕刊)(1頁)

    気象兵器禁止の条約草案
    米ソが事実上の合意 米紙報道

    核爆発を利用し洪水などを起こす

    【ワシントン二十三日大谷特派員】二十四日付のニューヨーク・タイムス紙が米ソ両国間に合意成立と伝えた❝気象兵器❞は、核爆発によって、洪水、干ばつ、地震、台風などを起こすもので、七四年の国連総会決議はジュネーブ軍縮委員会に、こうした恐ろしい自然破壊を阻止する取り決めの作成を勧告している。
    ソ連の「社会主義産業」紙は去る十五日、ブレジネフ共産党書記長が十三日に行った演説で言及した核兵器を上回る「新しい超兵器」とは、米国が開発に着手している“気象兵器”のことだろうと指摘した。


    昭和50年8月9日 読売新聞 (4頁)

    環境兵器 米、すでに開発中
    軍縮委で表明 軍縮交渉の焦点にも

    各専門家は、環境を変更する手段が現在すでに存在し、これを平和目的にも軍事目的にも使える可能性を指摘した。ソ連の専門家は①ヒョウや雷雨を人工的に起こしたり、ハリケーンの方向を転換させる研究が米国で進んでいるのではないか②海底の変更、津波、洪水を軍事的に利用することも考えられる――などと述べた。これに対し、米国の専門家は①降雨量を人工的に増加させる実験はしているが、軍事利用への可能性は今のところない②ハリケーンに対しても風速を一〇%程度低下させた実例はある③積乱雲の発達も研究中だ――と説明した。降水促進の刺激剤としては、すでに造られているヨウ化銀や塩、鉄粉などをあげた。
    このほか各国専門家の間では、電離層の破壊、磁気の変更(通信のかく乱をねらう)、オゾン層の破壊(紫外線の直射による対生物効果をねらう)、人工地震、竜巻防止の可能性で、発言が交わされた。


    1992年9月15日 毎日新聞 (3頁)

    人工地震などの軍事目的使用禁止条約 再検討会議始まる

    【ジュネーブ14日伊藤芳明】軍事目的で地震、津波などを人工的に起こすことを禁じた「環境改変技術の敵対的使用禁止条約」の第二回再検討会議が十四日、ジュネーブで始まった。
    今回の会議は一九八四年の再検討会議に続くもので、加盟五十五カ国代表が出席。特に湾岸戦争におけるイラク軍のペルシャ湾への原油流出、クウェート油井への放火などの環境破壊行為の禁止や、枯れ葉剤を含む除草剤の軍事目的使用禁止などが条約でどこまで制限できるかを焦点に、二十一日までの予定で論議する。


    「人工降雨」「気象兵器」でニュース検索してみてください。


    【GIZMODO】の記事から引用します。

    雨乞いの儀式・現代版。意図的に雨を降らせる「人工降雨」って何だ?

    ■戦後から始まった研究。今では50カ国が取り組む

    インタビューに登場していたのは、気象庁や世界気象機関での勤務経験を持つ、名古屋大学の村上正隆教授。これまでにも、人工降雨の研究によりほぼ期待通りの効果を出している天気のプロです。

    日本にいると気づきにくいですが、世界の水不足は想像以上に深刻です。国連によれば、2025年までに世界人口の3分の2に水不足の危険があるといい、人工降雨が注目されるのも必然といえます。その研究の歴史は戦後からと意外に古く、すでにタイ、北米、中東など50カ国が研究を進めているそう。

    それにしても気になるのは、どうやって雨を降らせるのかということ。村上さんは以下のように説明しています。

    ある時、過冷却状態にある水滴(零度C以下でも凍っていない水滴)でいっぱいになった冷凍庫にドライアイスの破片を落としたところ、無数の氷の粒(氷晶)ができることを偶然発見しました。

    そこで小型飛行機で実際に零度C以下の冷たい層積雲にドライアイスを散布したところ、同じように過冷却の微小な水滴から大量の氷晶が生まれ、それが雪に成長して落下したのです。

    すごい発見が、偶然の産物というのが面白いですよね。今では、ドライアイス以外にもヨウ化銀や塩化ナトリウムなどが使われているそうです。

    ■恵みの雨でも、いいことばかりじゃない? 兵器にもなり得るリスクとは

    天気をコントロールできるようになり、水不足の懸念が少しでも解消されるなら、いいことづくめのような気がします。しかし村上さんいわく、人工降雨には「兵器」にもなり得るリスクが潜んでいるそうです。

    人工降雨を含む気象改変は、台風やハリケーンの制御もその対象とされています。2001年の9.11テロの後、アメリカでは国土安全保障省が新設されたのですが、ここではテロ以外にハリケーンなど自然災害の予防も任務にしているそう。

    村上さんいわく、あまりにスケールの大きな気象改変が実現すると、例えば意図的に大量の雨を降らせたり、水不足に追い込んだりと、国家レベルの「気象兵器」にもなりかねないとのこと。それに世界的な水不足が深刻化する今、国家間で水を奪い合う争いに発展する可能性も無視できないですよね。

    村上さんは、決してそのような事態が起きないようにと、気象研究には透明性が重要であり、各国がオープンなWin-Winの関係にするべきだと指摘します。
    ニュース、政治、国際情勢 > 災害
    詳しくはこちら
    • 同意数0(17-17)
    • 回答数2
    • 投稿日時 - Wed, 16 Oct 2019 18:16:03
    • 閲覧数 4
    質問

    マイナンバーカードって市役所に行けば交付してもらえますか? マイナンバーカードって市役所に行けば交付してもらえますか? 通知カードではなくマイナンバーカードです
    アンサー
    回答

    いいえ

    マイナンバーカード作成は絶対にお勧めしませんか

    申請用紙を郵送するのが一般的です。
    https://www.kojinbango-card.go.jp/kofushinse/
    地方公共団体情報システム機構 の私書箱に送られ
    それから以下の手続きを踏みます


    マイナンバーカードはトラブルがなくて1か月システムトラブルがあれば半年かかります
    過去のQ&Aにもありますね。

    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10157356345
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13199004673

    マイナンバーカードの申請については

    マイナンバー通知カード所得後申請

    地方公共団体情報システム機構

    そこで写真の取り違え、記入漏れがないかをチェック(あれは返却)

    カード作成会社で作成

    日本郵便が配送

    市町村

    交付前設定処理(作られたカードの情報と登録されている情報が一致しているかの確認を一枚一枚やる。伝証明書が不要なら失効、破棄処理をする)

    問題なければ交付通知書の発送

    交付処理(来庁して暗証番号の入力などしてもらう)

    数か月かかります
    その際 マイナンバー通知カード 交付通知書 他の身分証明を持参する必要があります
    そして 交付手続きの時にマイナンバー通知カード 交付通知書は回収されます


    提示する身分証明について総務省から市町村に書類が行っています

    A 次のうち1点
    住民基本台帳カード(写真付きに限る)、運転免許証、運転経歴証明書(交付年月日が平成 24年4月1日以降のものに限る。)、旅券、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育 手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

    B Aをお持ちでない方は、「氏名・生年月日」または「氏名・住所」が記載され、市区町村長 が適当と認める2点
    (例) 健康保険証、年金手帳、社員証、学生証、学校名が記載された各種書類、預金通帳、医療受給者証



    このような質問には AqoursやBTSのイベントがらみで
    一か月後に間に合いますか? のような質問が多いですが
    システムトラブルがあれば一巻の終わりです。



    身分証として考えているなら 普通の人は申請しません
    時間もかかり 紛失時の悪用リスクが高く 免許証やパスポートなら身分証として認められるところでもマイナンバーカードは拒否されることが珍しくないからです。
    16歳以上なら小型特殊免許とパスポート 15歳以下ならパスポート一択でしょうね

    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13197231758

    パスポートや小型特殊免許はマイナンバーカードなどに比べてはるかに身分証明能力が高く、
    マイナンバーカードがNGのライブやコンサートでもパスポートなら確実に大丈夫ですし ネットカフェやレンタルビデオ店などでも同様ですね。
    ニュース、政治、国際情勢 > 政治、社会問題 > マイナンバー
    詳しくはこちら
    • 同意数2(19-17)
    • 回答数3
    • 投稿日時 - Wed, 16 Oct 2019 17:38:39
    • 閲覧数 49
    質問

    【大自然の脅威】
    台風19号は、なんとか通過したようですが、避難勧告も出て私にとっては一番長い不安な夜でした。
    いくら科学が進歩しようとも、人間は大自然の脅威にはひれ伏すしかないの でしょうか?
    アンサー
    回答

    日本政府が進めている【ムーンショット型研究開発制度】で、研究開発を推進する技術に「台風の洋上の進路を操作して日本上陸を回避する技術」があります。複数の研究者に予算を配分して、成果を競わせるそうです。


    既に、近年の豪雨や台風に関しては、気象操作が行われています。
    テレビのニュースや新聞では、そういった話題は一切報道されません。

    ウィスコンシン大学マディソン校などが運営するサイトにあるマイクロ波衛星画像に豪雨や台風に影響する人工的な光がはっきりと映っています。

    ※「MIMIC-TPW」で検索すると、公式サイトがあります。


    こちらのマイクロ波衛星画像(自動更新されます)を見てください。

    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mtpw2m/product.php?color_type=tpw_nrl_colors&layer=850-sfc&prod=wpac&timespan=120hrs&anim=html5
    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mtpw2m/product.php?color_type=tpw_nrl_colors&layer=850-sfc&prod=global2&timespan=120hrs&anim=html5


    昨年の平成30年7月豪雨(西日本豪雨)、逆走台風12号、台風13号

    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/20180626T000000anim72.gif
    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/20180726T000000anim72.gif
    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/wpac/anim/20180804T000000anim72.gif


    実際に新聞に記載された見出しと記事の一部を紹介します。
    過去の新聞を所蔵している比較的大きな図書館で確認ができます。
    「気象兵器 新聞」「人工地震 新聞」で画像検索してみてください。


    昭和50年6月18日 読売新聞 (4頁)

    “気象兵器”で米ソ交渉
    ブ書記長演説の超兵器 開発禁止話し合う

    人工の地震・津波・干ばつー 考えられる超兵器ーソ連紙報道

    同紙は「現在の科学技術水準は、西方の一部“専門家”をして、すでに水爆の爆発すら影が薄くなるようなものの存在を考え出させるに至っており、気象兵器一つをとってもこれは明らかである。強い地震や破壊的な大津波などを誘発させる可能性についてのニュースは、すでに資本主義諸国の新聞、雑誌などの科学欄に登場している」と述べ「昨年の国連総会がジュネーブ軍縮委員会に、環境および気候に対して軍事その他の目的で行動を起こすのを禁止する条約案作成を勧告したのは、決して偶然の成り行きではない」と強調した。
    同紙はさらに、この問題について米国の「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙が「人工的に洪水、干ばつ、津波、ハリケーンを起こしたり、オゾン水準を低下させる(これにより、太陽からの紫外線で地表は焦土と化す)ような新兵器開発のため」国防総省が二百万㌦以上の予算を計上したと報じたことを紹介し、こうした恐ろしい手段の開発禁止に関する❝ソ連の新たなイニシアチブ❞は、人類が科学の前に震えおののかずにすむようにすることを目指すものである、と結んでいる。


    昭和50年6月20日 読売新聞 (7頁)

    恐るべき環境・気象破壊兵器

    米ソで研究着々 一方で禁止条約草案も

    これは、米国の科学専門誌が伝えた報告だが、人類の生活を守り、向上させる技術すらも兵器に使うのだとすれば、この種の兵器は、環境だけでなく、人間性自体をも破壊するものだといえよう。
    米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは、さる一月十五日、米国国防総省が気象兵器を開発中であると報告した。この気象兵器とは、人工の洪水、かんばつ、津波、地震、ハリケーンや台風の方向転換などを行うもので、開発予算は邦貨にしてすでに年間六億円以上も組まれているという。
    米国の地球宇宙物理学者のマクドナルド博士は、自然現象を利用した戦争の新形式を「地球物理戦争」と名づけている。例えば台風の方向を変え、温帯地方の国を攻撃するとか、南極にある大陸氷床から大量の氷山を海へドッと押し出し、大津波を起こして、海岸にある都市を破壊するとか、かんばつ、洪水、地震と何でも武器として使えると述べている(樋口敬二氏著「地球からの発想」による)。


    昭和50年6月24日 朝日新聞(夕刊)(1頁)

    気象兵器禁止の条約草案
    米ソが事実上の合意 米紙報道

    核爆発を利用し洪水などを起こす

    【ワシントン二十三日大谷特派員】二十四日付のニューヨーク・タイムス紙が米ソ両国間に合意成立と伝えた❝気象兵器❞は、核爆発によって、洪水、干ばつ、地震、台風などを起こすもので、七四年の国連総会決議はジュネーブ軍縮委員会に、こうした恐ろしい自然破壊を阻止する取り決めの作成を勧告している。
    ソ連の「社会主義産業」紙は去る十五日、ブレジネフ共産党書記長が十三日に行った演説で言及した核兵器を上回る「新しい超兵器」とは、米国が開発に着手している“気象兵器”のことだろうと指摘した。


    昭和50年8月9日 読売新聞 (4頁)

    環境兵器 米、すでに開発中
    軍縮委で表明 軍縮交渉の焦点にも

    各専門家は、環境を変更する手段が現在すでに存在し、これを平和目的にも軍事目的にも使える可能性を指摘した。ソ連の専門家は①ヒョウや雷雨を人工的に起こしたり、ハリケーンの方向を転換させる研究が米国で進んでいるのではないか②海底の変更、津波、洪水を軍事的に利用することも考えられる――などと述べた。これに対し、米国の専門家は①降雨量を人工的に増加させる実験はしているが、軍事利用への可能性は今のところない②ハリケーンに対しても風速を一〇%程度低下させた実例はある③積乱雲の発達も研究中だ――と説明した。降水促進の刺激剤としては、すでに造られているヨウ化銀や塩、鉄粉などをあげた。
    このほか各国専門家の間では、電離層の破壊、磁気の変更(通信のかく乱をねらう)、オゾン層の破壊(紫外線の直射による対生物効果をねらう)、人工地震、竜巻防止の可能性で、発言が交わされた。


    1992年9月15日 毎日新聞 (3頁)

    人工地震などの軍事目的使用禁止条約 再検討会議始まる

    【ジュネーブ14日伊藤芳明】軍事目的で地震、津波などを人工的に起こすことを禁じた「環境改変技術の敵対的使用禁止条約」の第二回再検討会議が十四日、ジュネーブで始まった。
    今回の会議は一九八四年の再検討会議に続くもので、加盟五十五カ国代表が出席。特に湾岸戦争におけるイラク軍のペルシャ湾への原油流出、クウェート油井への放火などの環境破壊行為の禁止や、枯れ葉剤を含む除草剤の軍事目的使用禁止などが条約でどこまで制限できるかを焦点に、二十一日までの予定で論議する。


    「人工降雨」「気象兵器」でニュース検索してみてください。


    【GIZMODO】の記事から引用します。

    雨乞いの儀式・現代版。意図的に雨を降らせる「人工降雨」って何だ?

    ■戦後から始まった研究。今では50カ国が取り組む

    インタビューに登場していたのは、気象庁や世界気象機関での勤務経験を持つ、名古屋大学の村上正隆教授。これまでにも、人工降雨の研究によりほぼ期待通りの効果を出している天気のプロです。

    日本にいると気づきにくいですが、世界の水不足は想像以上に深刻です。国連によれば、2025年までに世界人口の3分の2に水不足の危険があるといい、人工降雨が注目されるのも必然といえます。その研究の歴史は戦後からと意外に古く、すでにタイ、北米、中東など50カ国が研究を進めているそう。

    それにしても気になるのは、どうやって雨を降らせるのかということ。村上さんは以下のように説明しています。

    ある時、過冷却状態にある水滴(零度C以下でも凍っていない水滴)でいっぱいになった冷凍庫にドライアイスの破片を落としたところ、無数の氷の粒(氷晶)ができることを偶然発見しました。

    そこで小型飛行機で実際に零度C以下の冷たい層積雲にドライアイスを散布したところ、同じように過冷却の微小な水滴から大量の氷晶が生まれ、それが雪に成長して落下したのです。

    すごい発見が、偶然の産物というのが面白いですよね。今では、ドライアイス以外にもヨウ化銀や塩化ナトリウムなどが使われているそうです。

    ■恵みの雨でも、いいことばかりじゃない? 兵器にもなり得るリスクとは

    天気をコントロールできるようになり、水不足の懸念が少しでも解消されるなら、いいことづくめのような気がします。しかし村上さんいわく、人工降雨には「兵器」にもなり得るリスクが潜んでいるそうです。

    人工降雨を含む気象改変は、台風やハリケーンの制御もその対象とされています。2001年の9.11テロの後、アメリカでは国土安全保障省が新設されたのですが、ここではテロ以外にハリケーンなど自然災害の予防も任務にしているそう。

    村上さんいわく、あまりにスケールの大きな気象改変が実現すると、例えば意図的に大量の雨を降らせたり、水不足に追い込んだりと、国家レベルの「気象兵器」にもなりかねないとのこと。それに世界的な水不足が深刻化する今、国家間で水を奪い合う争いに発展する可能性も無視できないですよね。

    村上さんは、決してそのような事態が起きないようにと、気象研究には透明性が重要であり、各国がオープンなWin-Winの関係にするべきだと指摘します。
    教養と学問、サイエンス > 芸術、文学、哲学 > 哲学、倫理
    詳しくはこちら
    • 同意数-8(2-10)
    • 回答数9
    • 投稿日時 - Wed, 16 Oct 2019 17:26:13
    • 閲覧数 33
    質問

    SixTONESのツアー ラフストの本人確認について

    行かれた方に質問です。本人確認はしっかりありましたか?ライブ2週間前の確認メールが届いたのですが、顔写真付き公的証明書1点、顔写真無し の場合は住所、名前、生年月日が記載の公的証明書2点(住民票等のコピー不可)が必要と記載がありました。
    車等の免許も全く無くパスポートも無し、また現在専業主婦の為、会社等の身分証明書は無く、顔写真付きで証明できるもが全くありません。
    顔写真無しのものでも住所記載がないものばかりで使用できなさそうです。唯一あるのが健康保険...
    アンサー
    回答

    >ライブ2週間前の確認メールが届いたのですが、

    これから取得するなら
    小型特殊免許かパスポートは如何ですか?
    マイナンバーカードは紛失時の悪用リスクが高く身分証明能力も劣ります

    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11212527161
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14204920909
    エンターテインメントと趣味 > 音楽 > ライブ、コンサート
    詳しくはこちら
    • 同意数9(13-4)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Wed, 16 Oct 2019 17:22:18
    • 閲覧数 18
    質問

    原付バイクを小型二輪でナンバー取得が可能ですか。
    取得できる場合、法定速度は何キロになりますか。
    アンサー
    回答

    ・エンジンを小型2輪のものに換装する
    ・原付のエンジンをボアアップ(排気量拡大)する
    ということであれば可能です。

    それをせずにウソついて登録すれば、
    つまり原付エンジンのまま、
    小型2輪として登録をしようとすれば、
    これは懲役ある犯罪に相当します。

    小型2輪になれば
    制限速度=標識の速度です。
    スポーツ、アウトドア、車 > バイク
    詳しくはこちら
    • 同意数-5(0-5)
    • 回答数5
    • 投稿日時 - Wed, 16 Oct 2019 17:04:19
    • 閲覧数 192
    質問

    台風18号は日本を狙った人工台風って本当ですか?
    アンサー
    回答

    近年の豪雨や台風に関しては、気象操作が行われています。
    テレビや新聞では、そういった話題は一切報道されませんので…。

    ウィスコンシン大学マディソン校などが運営するサイトにある
    マイクロ波衛星画像に台風に影響する人工的な光が鮮明に映っています。

    ※「MIMIC-TPW」で検索すると、公式サイトがあります。


    こちらのマイクロ波衛星画像(自動更新されます)を見てください。

    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mtpw2m/product.php?color_type=tpw_nrl_colors&layer=850-sfc&prod=wpac&timespan=120hrs&anim=html5
    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mtpw2m/product.php?color_type=tpw_nrl_colors&layer=850-sfc&prod=global2&timespan=120hrs&anim=html5


    昨年の平成30年7月豪雨(西日本豪雨)、逆走台風12号、台風13号

    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/20180626T000000anim72.gif
    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/20180726T000000anim72.gif
    http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/wpac/anim/20180804T000000anim72.gif


    実際に新聞に記載された見出しと記事の一部を紹介します。
    過去の新聞を所蔵している比較的大きな図書館で確認ができます。
    「気象兵器 新聞」「人工地震 新聞」で画像検索してみてください。


    昭和50年6月18日 読売新聞 (4頁)

    “気象兵器”で米ソ交渉
    ブ書記長演説の超兵器 開発禁止話し合う

    人工の地震・津波・干ばつー 考えられる超兵器ーソ連紙報道

    同紙は「現在の科学技術水準は、西方の一部“専門家”をして、すでに水爆の爆発すら影が薄くなるようなものの存在を考え出させるに至っており、気象兵器一つをとってもこれは明らかである。強い地震や破壊的な大津波などを誘発させる可能性についてのニュースは、すでに資本主義諸国の新聞、雑誌などの科学欄に登場している」と述べ「昨年の国連総会がジュネーブ軍縮委員会に、環境および気候に対して軍事その他の目的で行動を起こすのを禁止する条約案作成を勧告したのは、決して偶然の成り行きではない」と強調した。
    同紙はさらに、この問題について米国の「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙が「人工的に洪水、干ばつ、津波、ハリケーンを起こしたり、オゾン水準を低下させる(これにより、太陽からの紫外線で地表は焦土と化す)ような新兵器開発のため」国防総省が二百万㌦以上の予算を計上したと報じたことを紹介し、こうした恐ろしい手段の開発禁止に関する❝ソ連の新たなイニシアチブ❞は、人類が科学の前に震えおののかずにすむようにすることを目指すものである、と結んでいる。


    昭和50年6月20日 読売新聞 (7頁)

    恐るべき環境・気象破壊兵器

    米ソで研究着々 一方で禁止条約草案も

    これは、米国の科学専門誌が伝えた報告だが、人類の生活を守り、向上させる技術すらも兵器に使うのだとすれば、この種の兵器は、環境だけでなく、人間性自体をも破壊するものだといえよう。
    米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは、さる一月十五日、米国国防総省が気象兵器を開発中であると報告した。この気象兵器とは、人工の洪水、かんばつ、津波、地震、ハリケーンや台風の方向転換などを行うもので、開発予算は邦貨にしてすでに年間六億円以上も組まれているという。
    米国の地球宇宙物理学者のマクドナルド博士は、自然現象を利用した戦争の新形式を「地球物理戦争」と名づけている。例えば台風の方向を変え、温帯地方の国を攻撃するとか、南極にある大陸氷床から大量の氷山を海へドッと押し出し、大津波を起こして、海岸にある都市を破壊するとか、かんばつ、洪水、地震と何でも武器として使えると述べている(樋口敬二氏著「地球からの発想」による)。


    昭和50年6月24日 朝日新聞(夕刊)(1頁)

    気象兵器禁止の条約草案
    米ソが事実上の合意 米紙報道

    核爆発を利用し洪水などを起こす

    【ワシントン二十三日大谷特派員】二十四日付のニューヨーク・タイムス紙が米ソ両国間に合意成立と伝えた❝気象兵器❞は、核爆発によって、洪水、干ばつ、地震、台風などを起こすもので、七四年の国連総会決議はジュネーブ軍縮委員会に、こうした恐ろしい自然破壊を阻止する取り決めの作成を勧告している。
    ソ連の「社会主義産業」紙は去る十五日、ブレジネフ共産党書記長が十三日に行った演説で言及した核兵器を上回る「新しい超兵器」とは、米国が開発に着手している“気象兵器”のことだろうと指摘した。


    昭和50年8月9日 読売新聞 (4頁)

    環境兵器 米、すでに開発中
    軍縮委で表明 軍縮交渉の焦点にも

    各専門家は、環境を変更する手段が現在すでに存在し、これを平和目的にも軍事目的にも使える可能性を指摘した。ソ連の専門家は①ヒョウや雷雨を人工的に起こしたり、ハリケーンの方向を転換させる研究が米国で進んでいるのではないか②海底の変更、津波、洪水を軍事的に利用することも考えられる――などと述べた。これに対し、米国の専門家は①降雨量を人工的に増加させる実験はしているが、軍事利用への可能性は今のところない②ハリケーンに対しても風速を一〇%程度低下させた実例はある③積乱雲の発達も研究中だ――と説明した。降水促進の刺激剤としては、すでに造られているヨウ化銀や塩、鉄粉などをあげた。
    このほか各国専門家の間では、電離層の破壊、磁気の変更(通信のかく乱をねらう)、オゾン層の破壊(紫外線の直射による対生物効果をねらう)、人工地震、竜巻防止の可能性で、発言が交わされた。


    1992年9月15日 毎日新聞 (3頁)

    人工地震などの軍事目的使用禁止条約 再検討会議始まる

    【ジュネーブ14日伊藤芳明】軍事目的で地震、津波などを人工的に起こすことを禁じた「環境改変技術の敵対的使用禁止条約」の第二回再検討会議が十四日、ジュネーブで始まった。
    今回の会議は一九八四年の再検討会議に続くもので、加盟五十五カ国代表が出席。特に湾岸戦争におけるイラク軍のペルシャ湾への原油流出、クウェート油井への放火などの環境破壊行為の禁止や、枯れ葉剤を含む除草剤の軍事目的使用禁止などが条約でどこまで制限できるかを焦点に、二十一日までの予定で論議する。


    「人工降雨」「気象兵器」でニュース検索してみてください。


    【GIZMODO】の記事から引用します。

    雨乞いの儀式・現代版。意図的に雨を降らせる「人工降雨」って何だ?

    ■戦後から始まった研究。今では50カ国が取り組む

    インタビューに登場していたのは、気象庁や世界気象機関での勤務経験を持つ、名古屋大学の村上正隆教授。これまでにも、人工降雨の研究によりほぼ期待通りの効果を出している天気のプロです。

    日本にいると気づきにくいですが、世界の水不足は想像以上に深刻です。国連によれば、2025年までに世界人口の3分の2に水不足の危険があるといい、人工降雨が注目されるのも必然といえます。その研究の歴史は戦後からと意外に古く、すでにタイ、北米、中東など50カ国が研究を進めているそう。

    それにしても気になるのは、どうやって雨を降らせるのかということ。村上さんは以下のように説明しています。

    ある時、過冷却状態にある水滴(零度C以下でも凍っていない水滴)でいっぱいになった冷凍庫にドライアイスの破片を落としたところ、無数の氷の粒(氷晶)ができることを偶然発見しました。

    そこで小型飛行機で実際に零度C以下の冷たい層積雲にドライアイスを散布したところ、同じように過冷却の微小な水滴から大量の氷晶が生まれ、それが雪に成長して落下したのです。

    すごい発見が、偶然の産物というのが面白いですよね。今では、ドライアイス以外にもヨウ化銀や塩化ナトリウムなどが使われているそうです。

    ■恵みの雨でも、いいことばかりじゃない? 兵器にもなり得るリスクとは

    天気をコントロールできるようになり、水不足の懸念が少しでも解消されるなら、いいことづくめのような気がします。しかし村上さんいわく、人工降雨には「兵器」にもなり得るリスクが潜んでいるそうです。

    人工降雨を含む気象改変は、台風やハリケーンの制御もその対象とされています。2001年の9.11テロの後、アメリカでは国土安全保障省が新設されたのですが、ここではテロ以外にハリケーンなど自然災害の予防も任務にしているそう。

    村上さんいわく、あまりにスケールの大きな気象改変が実現すると、例えば意図的に大量の雨を降らせたり、水不足に追い込んだりと、国家レベルの「気象兵器」にもなりかねないとのこと。それに世界的な水不足が深刻化する今、国家間で水を奪い合う争いに発展する可能性も無視できないですよね。

    村上さんは、決してそのような事態が起きないようにと、気象研究には透明性が重要であり、各国がオープンなWin-Winの関係にするべきだと指摘します。
    ニュース、政治、国際情勢 > 災害 > 台風
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    • 同意数-11(6-17)
    • 回答数2
    • 投稿日時 - Wed, 16 Oct 2019 15:36:54
    • 閲覧数 13
    質問

    MH4G 旅団ポイント MH4G 旅団ポイント [オトモを小型優先にして崖にぶら下がり放置」
    を試したのですが、色々と予想外の事態が起きたので質問せていただきます。

    知りたいこと
    ①この手段が今でも可能なのか?
    ②「小型優先」と「小型一筋」の違い
    ③オトモの攻撃力は武器とブーメランで変わるのか
    ④下位/上位/G級 のどれが良いか
    ⑤おすすめの小型モンスター
    アンサー
    回答

    ①アップデートが入ったMMOじゃあるまいし昔と変わってる理由が無い
    ②「一筋」は大型モンスターが来ても絶対に小型しか狙わない
    ③意味が分からんけどオトモの攻撃は近接攻撃かブーメランかで武器の攻撃力も分けられている
    ④大型モンスターはG級かそうでないかで同じモンスターでもポイントが変わるが小型モンスターは変わらない。単純にモンスターの強さで下位にしとけばいい
    ⑤オススメ以前に無限湧きするモンスターはジャギィ・ランポス種しかいなく、それが都合の良いマップにいる可能性まで考えたら選択の余地はない
    エンターテインメントと趣味 > ゲーム > モンスターハンター
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    • 同意数3(3-0)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Wed, 16 Oct 2019 14:29:22
    • 閲覧数 19
    質問

    空戦シーンがものすごい戦闘機アニメを教えてください
    アンサー
    回答

    戦闘妖精雪風

    スカイクロラ

    ちなみに~やはり、アニメーションでの動画等なのでね。
    非現実的が多々なのでね。

    現実での事実では、ACM(エア・コンバット・マニューバ)
    空中戦の最中には、BGMでの音声 なし!要撃管制とか
    機体間での航空用無線での交信の邪魔になるし・・・

    高機動でのし過ぎ!機体への過負荷で オーバーG となる
    分が殆ど!

    でも、派手な?演出とアクション&音声等でないと・・・
    盛り上がらない!

    映画でも同じ!視聴覚と音声等での(大)弊害!
    現実と事実との差!となるのでね。

    その中での1つ、典型的な事での実例紹介!

    よく~映画でも、アニメでも~爆発!すれば~炎と爆風!
    でも、実際での現実では、通常型の爆弾が爆発したら
    すれば~爆風だけ!黄&赤での火炎なし!

    何せ、岩石等を崩す!発破(はっぱ)での、ダイナマイト利用
    使用での爆破の際には、火炎なし!

    爆風だけ!での事実では 見た目での映像で効果?
    視聴覚面での増加を狙い!あえて~爆破&爆発でのシーンの
    際には、追加で~小型のポリタンク内に入れたガソリンを
    同時に燃やして、火炎効果としているのでね。

    派手な事!その中でも~更に!上~での ド派手!

    視聴覚での映像と音声での多さ 見慣れて聞きなれてしまうとね。
    大&超~弊害!なのでね。
    エンターテインメントと趣味 > アニメ、コミック > アニメ
    詳しくはこちら
    • 同意数16(17-1)
    • 回答数5
    • 投稿日時 - Wed, 16 Oct 2019 14:17:55
    • 閲覧数 30
    質問

    海水槽のメンテナンスについて(長文すみません)

    立ち上げて9年位経った、上部濾過の60cm水槽、サンゴ砂(SSSサイズ)に、クマノミが1匹だけ居ます。
    ライブロックにも木のように緑の藻が生え 、ガラスにもすぐコケが着いてしまうようになり、リセットをしたいと思っていたところ、知り合いからナンヨウハギとクマノミをもらう事になり、今回リセットを始めました。

    ナンヨウハギは、砂に横たわって寝るので白点病になり易いとネットで見たので、自分の水槽のサンゴ砂を使わない方が良いでしょうか?(状態は…いつも水換えの時に、...
    アンサー
    回答

    魚は水槽なりに成長しますので、いくら大きな水槽にしてもすぐ大きくなるので同じです。ですので、とりあえず今の状態を改善しましょう。

    >>この時、緑の藻が…のライブロックは、使わない方がいいですか ️

    従前の環境を取り入れる事が出来るので使って良いと思います。ただし写真の様子では泳ぐ空間が狭く、遊泳力のあるナンヨウハギには少し窮屈に見えますね。

    6年で10cmという事は、少し小さめです。前の水槽もそんなに大きくないはずですので、とりあえずご予定の90cmで十分だと思います。120cmにしてもそれなりに大きくなるので同じことだと思います。

    それよりも顔に穴があいてる様子ですので、硝酸塩濃度の高い環境で暮らしていたはずで、そちらのケアの方が大事です。

    顔の穴は、濃い硝酸塩にさらされて組織が溶けてしまって穴があいているのです。ですので、硝酸塩濃度を下げる事ができたら数か月で穴はふさがり、魚の色も見事に青くなるはずです。

    硝酸塩濃度を下げるには、頻繁な水替えか、嫌気濾過装置を付ける事ですが、水替えにはかなりの資金が必要ですので、嫌気濾過装置を手に入れる事のほうが安上がりです。硝酸塩濃度を0に近づける事が出来たら、ナンヨウハギは綺麗な青色を取り戻す事ができます。

    装置は工作が得意なひとなら簡単に作れます。エーハイムなどの小型の樽型の濾過槽を毎秒1滴ぐらいの流量で使うと中に嫌気性の菌がわき、硝酸塩を消費してくれます。あとは毎日1~2ccの日本酒かみりんを添加するだけです。

    うまくいけば、1~2年以上の水替えが不要になりますし、魚も元気いっぱいになります。

    参考にして下さいませ。
    暮らしと生活ガイド > ペット > アクアリウム
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    • 同意数6(19-13)
    • 回答数4
    • 投稿日時 - Wed, 16 Oct 2019 14:17:45
    • 閲覧数 6
    質問

    Amazonでワイヤレスイヤホン等の小型の商品を買う場合、ダンボールで届くのですか?それとも封筒等で届くのですか?
    アンサー
    回答

    Amazonの発送なら箱、それ以外のストア発送ならストア次第。

    潰れる物は基本袋では来ないですね。
    インターネット、通信 > インターネットショッピング > Amazon
    詳しくはこちら
    • 同意数-11(7-18)
    • 回答数1

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