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  • 生き方と恋愛、人間関係の悩み > 生き方、人生相談
  • Tue, 24 Sep 2019
  • 質問No. 6708762

解決
済み
Q 地上生活の疑問や質問

  • 閲覧数20
  • 質問総数4

A地上生活のQ&A回答一覧

    Yahoo!知恵袋

    • 投稿日時 - Tue, 24 Sep 2019 21:10:35
    • 閲覧数 20
    質問

    人に優しく、人のことを想って行動し、思いやりや感謝を忘れず、でも自分のどうしてもこれはというところもある 人に優しく、人のことを想って行動し、思いやりや感謝を忘れず、でも自分のどうしてもこれはというところもある その主張の仕方も間違えないように考えてる
    なのに自分勝手といわれてしまった

    躁鬱病、発達障害なのに薬を飲まない
    モラハラの親と一緒に住まない
    不安障害で働きたくても働けない
    感受性が高く傷つきやすい

    でもいろんな妥協点を探して行動して毎日頑張ってる

    薬物療法以外の心理学的方法をとってくれる...
    アンサー
    回答

    Q:もう自分とは、なんなのかもわかりません
    なにから望んでいいのか
    どうしたらいいのでしょう。

    A:自分とは何なのか?

    自分は二つの命の二人三脚で
    地上生活をする生き物ですよ。

    一つの命は、手や足を動かせるけど
    自分の意思でとめたり動かせたり
    出来ない心臓を持った自分とは別の
    命です。

    もう一つが自分の心です。

    モデルは乗馬と同じです。

    馬が肉体で心が騎手です。

    別のモデルで言えば、
    車とドライバーです。

    車が肉体で、ドライバーが心です。

    車が壊れたら、ドライバーは
    車から降ります。

    肉体は病気になったり、
    老衰で死に土に帰ります。

    肉体は食べ物でカロリーを補いますが
    心は考えや感動で元気になります。

    だから、だめだ、出来ないといつも
    考えていると心はだんだん病気になり
    欝になって萎縮してしまいます。

    肉体は食べ物や薬で病気を治しますが
    心の病気は考えや思いの心でしか治せません。
    薬を使えば使うほど副作用が強く働き
    青白いゾンビの廃人になってしまいますよ。

    元気になるためには暗い感情に
    ふりまわされないようにいつも
    明るい楽しいことだけを考え
    思い見ることに集中することです。

    暗いことばかり考えていると誰でも
    心は病気になってしまいます。

    そして、感情は自分で治そうとすれば
    するほどますますおかしくなりますよ。
    人の感情は周囲の状況で変化すものです。
    辛いときもありうれしいときもあります。

    だから、感情のことは、自然に任せて
    今自分がしなければならない作業にだけ
    集中すれば不安や悩みは自然と薄れてきます。
    これを感情に流されない事実本位の生活といいます。

    これが精神衛生の生理学の原理ですよ。

    おしゃれをして好きな音楽や趣味を楽しんで
    素直に正直に生きる事が元気になる方法です。

    美しいものや楽しいものを出来る限りみたり
    聞いたりしてこころをげんきにする努力が
    一番大切です。

    心の癖は好きでなくても、寝てもさめても
    いつも自分で好きだ好きだと思い続けると
    いつの間にかだんだん強く好きになります。

    いつも嫌いだ嫌いだと思えば思う
    ほど強く嫌いになるのが心の性質です。

    この癖を知れば自分から自分で自分を
    苦しめることは避けることが出来ますよ。

    みんな好きなことするために
    この世に生まれたのです。

    嫌いなことに時間を使うのは
    時間の無駄です。

    好きなことを見つけて生きてくださいね。
    生き方と恋愛、人間関係の悩み > 生き方、人生相談
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    • 同意数3(19-16)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Thu, 12 Sep 2019 15:30:05
    • 閲覧数 13
    質問

    空を飛んでいた鳥類は白亜紀末期に全て絶滅し、地上生活していた鳥類が飛翔するようになったという記事を読みましたが、信じられますか?
    アンサー
    回答

    ●滑空する動物が飛翔するようになったというのは信じがたい話です。
    教養と学問、サイエンス > 生物、動物、植物 > 動物
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    • 同意数-4(14-18)
    • 回答数3
    • 投稿日時 - Fri, 06 Sep 2019 14:13:43
    • 閲覧数 34
    質問

    恐竜から鳥類への進化について。 最近までは、羽毛恐竜が樹上から滑空している内に空を飛ぶようになったとされてきましたが、実は地上生活をしている恐竜こそが飛翔するようになったという学者もいて真実ではないかともされています。これは仮説だと思いますか?ムササビとかはいつまで経っても空を飛ばないし、滑空していれば何れ飛翔していたんだろうという想像だったと思うんですが。
    アンサー
    回答

    確かに「地上説」を唱える研究者もいるようですが、少なくとも今の所は、「樹上滑空説」の方が、かなり優勢だと思います。

    というのも、ジュラ紀の半ばから白亜紀前期に生息した、アンキオルニスやミクロラプトルなどの多くの小型の恐竜が、前肢だけでなく後肢にも長い風切羽のはえた「翼」を持っていたからです。

    このように、前後に4枚の翼をもつスタイルでは、地上生活者だったとはとても考え難いので、当然これらの「翼」をもつ恐竜たちは、木から木へと滑空するような生活を送っていたと考えるのが妥当です。

    もちろん、ミクロラプトルなどの羽毛恐竜は、「鳥」の直接の祖先ではないのですが、このように多くの羽毛恐竜が後足にも翼をもっていたということは、飛翔は初めは滑空という段階をへて始まった…と考えるほうが、ずっと自然だと思います。

    …仮に、飛翔が「滑空」という段階を経ずに、地上を走りまわる生活から始まったとするならば、最初から翼をはばたいて地面から飛びたつだけの飛翔力を備えていなければならないはずで、そのためには(滑空の場合とはちがって)翼をはばたくための大きな筋肉や、それが付着するための大きな胸骨や竜骨突起が最初から必要になります。

    そう考えると、「地上説」は、「樹上滑空説」よりも、はるかにハードルが高い(つまり可能性は低い)という事になると思います。

    白亜紀前期になると、すでに真鳥類のヤノルニスやイーシャノルニスなどの、前肢の翼だけをはばたいて飛ぶタイプの「鳥」が出現していますが、これらの初期の「鳥」は、いずれも後肢の指が対向してついていて、今の鳥と同じく、木の枝をつかめるような構造になっています。このような指のつきかたも、これらの初期の「鳥」のが、樹上生活者として進化したことを示唆していると思います。
    教養と学問、サイエンス > 生物、動物、植物 > 動物
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    • 同意数11(12-1)
    • 回答数2
    • 投稿日時 - Tue, 03 Sep 2019 20:50:35
    • 閲覧数 44
    質問

    死生観について


    宗教やスピリチュアル関係の方々へ質問です。
    (該当しなくとも、それなりに思想があればご回答可能です)


    私は人生において時折生きる理由を失います。 特にすることもなくなってしまったし、
    友人は少ないし、
    結婚は重荷で今更する気はないし、
    楽しみはあまりなくなったし、
    もう亡くなってもいいかなと考える時もあります。


    私たちは何故生きているのでしょうか?
    「死生観について」ご教授ください

    (*宗教の方は宗派を名乗り詳しく教えてください。教え元を参考にしたいからです。)
    アンサー
    回答

    シルバーバーチ霊訓やホワイトイーグルの霊言、アランカルデックなどの私が「正しい」と思っているまたは言い方を変えれば原初のスピリチュアルの本に書いてあることを信じるものです。
    (ここ最近のスピリチュアルではなく1850~1950当たりのスピリチュアルの思想)

    それらによると生きるのは地上生活(肉体をまとっての生活)を通して
    霊的成長をして本当の生活の場(霊界)で存分に能力が発揮できるように鍛錬するためらしいですが。あと美と幸福の享受のため。


    霊界はとても美しい場所でその美しさは言語を絶するものがあります。

    そこで享受する幸せもまた言語を絶します。(途轍もなく幸せだということ)

    みなそこで楽しく、しかしそれでいて重要で尊い労働をしています。
    (地上のような辛い仕事と思ってもらっては困ります。地上と同じく種類は豊富です。自分の好きな仕事をできます。)

    しかしそれらを享受したりそこで仕事をするためには人間として成長してないといけません。

    霊界での幸福度は人間として成長すればするほど大きくなります。知識、謙虚さ、忍耐力、知恵、愛の心、意志の強さを成長させる必要があります。

    これらは単一の成長でもいいのですが最終的には全ての成長が必須です。

    それらを成長させないと美や幸せを享受できません。なぜか。それは魂がその環境になじめないから、あるいは受け入れられないからです。

    ですからそれらを受け入れることのできるように成長していくこと器を増す事で幸福も増すのです。ということは死後はそれらを地上生活で磨いた分になるということですから頑張って生きて成長するわけです。苦しくても生きるわけです。私の場合はそうです。

    まだまだ言いたいことはありますが長すぎるのでとりあえずここで終わります。
    こういう考え方の人もいるんだなー程度に考えてもらって結構です。
    エンターテインメントと趣味 > 占い、超常現象
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    • 同意数2(9-7)
    • 回答数6
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