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  • Fri, 11 Oct 2019
  • 質問No. 8487751

解決
済み
Q 対話者の疑問や質問

  • 閲覧数29
  • 質問総数10

A対話者のQ&A回答一覧

    Yahoo!知恵袋

    • 投稿日時 - Fri, 11 Oct 2019 22:14:16
    • 閲覧数 29
    質問

    自殺すれば天国へは行けず地獄へ行きますよね?あと、死後の世界は天国と地獄だけですか? 自殺すれば天国へは行けず地獄へ行きますよね?あと、死後の世界は天国と地獄だけですか?
    アンサー
    回答

    死後の世界は無数の階層に分かれていて、どの階層の世界に行くのかは、生きているときにどのような生き方をしたかによるらしいです。そのことはスピリチュアル系の様々な本に書いてあります。調べてみてください。


    TOCANA の次のタイトルの記事より抜粋します。

    【都知事選的中】2062年の未来人に直接聞いた10の質問! 愛子さまの未来からUFO・宇宙人・タイムトラベルの正体まで!

    死後の世界や幽霊の真相は分かりましたか?

    2062年未来人「人は死んだらどうなるか? これは、あまり現代と考え方が変わっていないようだ。しかし、さまざまな検証結果により、現代よりも詳細に分かっていることは、『確実に霊界は存在し、そして人は死んだら霊界に住む』ということになっている。ただ、現代の考え方と違う点がある。霊界というものは、現代であれば『天国と地獄とに分かれている』と考えられているだろう。しかしそういったものは、ないんだ。ということは、どういうことか分かるだろうか? 『霊界は各階層が存在し、その各階層に振り分けられる』ということだ。その基準になるもの、これがカルマだ。カルマについては、いつかどこかで詳しく話そうではないか。カルマについても、すでに解明されている。あとは幽霊についての仕組み。もちろん、これも解明されている。しかしこればかりは、現代の考え方とほぼ同一と考えていい。そして、幽霊がいるかどうかについては、これはハッキリ言っておこう。『幽霊は間違いなく存在する』。しかも、そこらじゅうに漂っているんだ。信じられないかもしれないが、2062年ではすでに解明されていて、幽霊と会話をすることができるデヴァイスも存在している。その時が来るまで、楽しみにしておくのだ」(抜粋終わり)


    生まれ変わりに関する研究は、かなり行われています。


    ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

    (『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)


    バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

    スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――
    このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――

    ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

    ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

    ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

    (Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)


    稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

    他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

    稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

    稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

    こちらを参照してください。

    https://www.youtube.com/watch?v=E-VsBfgJH5A
    https://www.youtube.com/watch?v=oAxrBq6C3nQ
    https://www.youtube.com/watch?v=UMrgIDgwnvc
    https://www.youtube.com/watch?v=n53e6vlSceY
    https://www.youtube.com/watch?v=v9cG2SvazyM


    坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。

    『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

    というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
    ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
    重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
    私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
    今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
    私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。
    マナー、冠婚葬祭 > 宗教
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    • 同意数-10(6-16)
    • 回答数7
    • 投稿日時 - Thu, 10 Oct 2019 13:57:41
    • 閲覧数 12
    質問

    幽霊って居ると思いますか? 幽霊って居ると思いますか? 昨日、飼っている兎をソファーの上で撫でていたのですが、それまで寝そべっていた兎が急に飛び起きました。
    特に私が何かした訳でもなく、急に暴れだしました。
    兎がソファーから飛び降りると、何も無い所をじーっと見て、何か怯えている様でした。 そしてソファーの下に逃げる様に入ったり、出てきて何も無い所をじーっと見ては逃げを繰り返していました。 そのソファーの下でも足をバタバタしてました。
    動物には幽霊とかが見えるとか聞いた事あるので、何か怖くなりました。...
    アンサー
    回答

    幽霊はいると思います。飼っているペットが人には見えない霊的な存在やエネルギーを見ている事はあると思います。以下の動画は猫の場合です。

    https://www.youtube.com/watch?v=ZkJrk-0F4GI
    https://www.youtube.com/watch?v=9vX_IWGk28M


    人は自分の経験や体験、知っている範囲内から物事を判断します。だから自分が幽霊を見たことも感じたこともなく、家族や親戚、友人、知人にもそういう人がいなければ、「幽霊なんていない」と思うのは当然かも知れません。今は映像や写真を本物っぽく加工することも可能だし、霊媒師や霊能者は心理テクニックを使っていると解釈したり、供養する場所があるのは、人間の心理として安心するためと思う人はいると思います。


    坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。

    『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

    というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
    ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
    重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
    私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
    今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
    私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。


    日本心霊科学協会という団体があります。
    有名大学の教授が理事や理事長を歴任しています。
    Wikipediaに書いてある記述から一部を抜粋します。

    ◎目的は、心霊現象に関する諸般の科学的研究を行うと共にその成果にもとづき人生の指導原理の普及を図って人類の福祉に貢献することである。

    ◎日本心霊科学協会では、スピリチュアルな健康を希求して、医師・精神科医の指導のもと、毎月心霊医療研究会を開催している。相談を希望する会員は、心霊医療研究会において霊的能力者の面談を受けることができる。

    日本心霊科学協会の公式ウェブサイトの「カテゴリー」の【個人相談】にある個人相談スケジュールには、霊的能力者の名前が記載されています。霊的能力者とあるからには、何らかの形で霊的能力があることが確かめられたのだろうと思います。有名大学の教授が理事や理事長を歴任している団体が霊的能力者による個人相談を受け付けている事をどう思いますか。


    ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

    (『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)


    バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

    スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――
    このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――

    ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

    ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

    ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

    (Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)


    稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

    他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

    稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

    稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

    こちらを参照してください。

    https://www.youtube.com/watch?v=E-VsBfgJH5A
    https://www.youtube.com/watch?v=oAxrBq6C3nQ
    https://www.youtube.com/watch?v=JBiM7rU6jmQ
    生き方と恋愛、人間関係の悩み > 恋愛相談、人間関係の悩み
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    • 同意数-3(9-12)
    • 回答数2
    • 投稿日時 - Wed, 09 Oct 2019 23:48:00
    • 閲覧数 40
    質問

    なんで人間って自殺しようとしてる人を見たら止めたがるんですか? なんで人間って自殺しようとしてる人を見たら止めたがるんですか? インターネットで自殺方法を調べようとしたらお悩み相談の電話番号がでてきて、(偏見ですが)死後の世界を語る人に幸せ、天国を悟る人は少ないイメージです

    霊能とか確証がないから信じ難いし…納得いく「生きよう」と思えるワードを見つけられません

    過半数が「死にたい」なんて思ってるであろうこんな世の中、みんな生きづらくないんですか?
    アンサー
    回答

    バシャールなどの書籍を読んでみてはどうでしょうか。
    バシャールは『ワクワクする』ことをしてくださいと主張しています。


    死後の世界は無数の階層に分かれていて、どの階層の世界に行くのかは、生きているときにどのような生き方をしたかによるらしいです。そのことはスピリチュアル系の様々な本に書いてあります。調べてみてください。


    TOCANA の次のタイトルの記事より抜粋します。

    【都知事選的中】2062年の未来人に直接聞いた10の質問! 愛子さまの未来からUFO・宇宙人・タイムトラベルの正体まで!

    死後の世界や幽霊の真相は分かりましたか?

    2062年未来人「人は死んだらどうなるか? これは、あまり現代と考え方が変わっていないようだ。しかし、さまざまな検証結果により、現代よりも詳細に分かっていることは、『確実に霊界は存在し、そして人は死んだら霊界に住む』ということになっている。ただ、現代の考え方と違う点がある。霊界というものは、現代であれば『天国と地獄とに分かれている』と考えられているだろう。しかしそういったものは、ないんだ。ということは、どういうことか分かるだろうか? 『霊界は各階層が存在し、その各階層に振り分けられる』ということだ。その基準になるもの、これがカルマだ。カルマについては、いつかどこかで詳しく話そうではないか。カルマについても、すでに解明されている。あとは幽霊についての仕組み。もちろん、これも解明されている。しかしこればかりは、現代の考え方とほぼ同一と考えていい。そして、幽霊がいるかどうかについては、これはハッキリ言っておこう。『幽霊は間違いなく存在する』。しかも、そこらじゅうに漂っているんだ。信じられないかもしれないが、2062年ではすでに解明されていて、幽霊と会話をすることができるデヴァイスも存在している。その時が来るまで、楽しみにしておくのだ」(抜粋終わり)


    生まれ変わりに関する研究は、かなり行われています。


    ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

    (『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)


    バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

    スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――
    このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――

    ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

    ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

    ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

    (Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)


    稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

    他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

    稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

    稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

    こちらを参照してください。

    https://www.youtube.com/watch?v=E-VsBfgJH5A
    https://www.youtube.com/watch?v=oAxrBq6C3nQ
    https://www.youtube.com/watch?v=UMrgIDgwnvc
    https://www.youtube.com/watch?v=n53e6vlSceY
    https://www.youtube.com/watch?v=v9cG2SvazyM


    坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。

    『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

    というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
    ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
    重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
    私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
    今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
    私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。
    生き方と恋愛、人間関係の悩み > 恋愛相談、人間関係の悩み
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    • 同意数4(8-4)
    • 回答数7
    • 投稿日時 - Mon, 07 Oct 2019 23:23:55
    • 閲覧数 81
    質問

    死後の世界ってどんなものですか?どう考えますか?
    肉体は無くなっても魂は生き続けるとか言いますが。どう思いますか?
    アンサー
    回答

    死後の世界は無数の階層に分かれていて、どの階層の世界に行くのかは、生きているときにどのような生き方をしたかによるらしいです。そのことはスピリチュアル系の様々な本に書いてあります。調べてみてください。


    TOCANA の次のタイトルの記事より抜粋します。

    【都知事選的中】2062年の未来人に直接聞いた10の質問! 愛子さまの未来からUFO・宇宙人・タイムトラベルの正体まで!

    死後の世界や幽霊の真相は分かりましたか?

    2062年未来人「人は死んだらどうなるか? これは、あまり現代と考え方が変わっていないようだ。しかし、さまざまな検証結果により、現代よりも詳細に分かっていることは、『確実に霊界は存在し、そして人は死んだら霊界に住む』ということになっている。ただ、現代の考え方と違う点がある。霊界というものは、現代であれば『天国と地獄とに分かれている』と考えられているだろう。しかしそういったものは、ないんだ。ということは、どういうことか分かるだろうか? 『霊界は各階層が存在し、その各階層に振り分けられる』ということだ。その基準になるもの、これがカルマだ。カルマについては、いつかどこかで詳しく話そうではないか。カルマについても、すでに解明されている。あとは幽霊についての仕組み。もちろん、これも解明されている。しかしこればかりは、現代の考え方とほぼ同一と考えていい。そして、幽霊がいるかどうかについては、これはハッキリ言っておこう。『幽霊は間違いなく存在する』。しかも、そこらじゅうに漂っているんだ。信じられないかもしれないが、2062年ではすでに解明されていて、幽霊と会話をすることができるデヴァイスも存在している。その時が来るまで、楽しみにしておくのだ」(抜粋終わり)


    生まれ変わりに関する研究は、かなり行われています。


    稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

    他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

    稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

    稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

    こちらを参照してください。

    https://www.youtube.com/watch?v=E-VsBfgJH5A
    https://www.youtube.com/watch?v=oAxrBq6C3nQ
    https://www.youtube.com/watch?v=UMrgIDgwnvc
    https://www.youtube.com/watch?v=n53e6vlSceY
    https://www.youtube.com/watch?v=v9cG2SvazyM


    ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

    (『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)


    バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

    スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――
    このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――

    ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

    ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

    ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

    (Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)


    坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。

    『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

    というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
    ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
    重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
    私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
    今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
    私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。
    教養と学問、サイエンス > 芸術、文学、哲学 > 哲学、倫理
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    • 同意数4(13-9)
    • 回答数12
    • 投稿日時 - Mon, 07 Oct 2019 22:00:11
    • 閲覧数 7
    質問

    最近ふと生きている意味って何と思い、考えました。 最近ふと生きている意味って何と思い、考えました。 別に死にたいとか思ってないけど気になりました。
    テレビとかでも死後の世界とか言っているけど、
    死後の世界があるなら今別に生きていなくてもいいんじゃないかなと、
    皆さんの思う生きている意味が聞きたいです。
    アンサー
    回答

    この世に生まれたからこそ体験できることを体験するためです。
    美味しいものを食べる、美しい景色を眺める、日本や世界を旅行をする。


    死後の世界は無数の階層に分かれていて、どの階層の世界に行くのかは、生きているときにどのような生き方をしたかによるらしいです。そのことはスピリチュアル系の様々な本に書いてあります。調べてみてください。


    TOCANA の次のタイトルの記事より抜粋します。

    【都知事選的中】2062年の未来人に直接聞いた10の質問! 愛子さまの未来からUFO・宇宙人・タイムトラベルの正体まで!

    死後の世界や幽霊の真相は分かりましたか?

    2062年未来人「人は死んだらどうなるか? これは、あまり現代と考え方が変わっていないようだ。しかし、さまざまな検証結果により、現代よりも詳細に分かっていることは、『確実に霊界は存在し、そして人は死んだら霊界に住む』ということになっている。ただ、現代の考え方と違う点がある。霊界というものは、現代であれば『天国と地獄とに分かれている』と考えられているだろう。しかしそういったものは、ないんだ。ということは、どういうことか分かるだろうか? 『霊界は各階層が存在し、その各階層に振り分けられる』ということだ。その基準になるもの、これがカルマだ。カルマについては、いつかどこかで詳しく話そうではないか。カルマについても、すでに解明されている。あとは幽霊についての仕組み。もちろん、これも解明されている。しかしこればかりは、現代の考え方とほぼ同一と考えていい。そして、幽霊がいるかどうかについては、これはハッキリ言っておこう。『幽霊は間違いなく存在する』。しかも、そこらじゅうに漂っているんだ。信じられないかもしれないが、2062年ではすでに解明されていて、幽霊と会話をすることができるデヴァイスも存在している。その時が来るまで、楽しみにしておくのだ」(抜粋終わり)


    生まれ変わりに関する研究は、かなり行われています。


    ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

    (『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)


    バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

    スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――
    このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――

    ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

    ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

    ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

    (Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)


    稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

    他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

    稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

    稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

    こちらを参照してください。

    https://www.youtube.com/watch?v=E-VsBfgJH5A
    https://www.youtube.com/watch?v=oAxrBq6C3nQ
    https://www.youtube.com/watch?v=UMrgIDgwnvc
    https://www.youtube.com/watch?v=n53e6vlSceY
    https://www.youtube.com/watch?v=v9cG2SvazyM


    坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。

    『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

    というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
    ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
    重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
    私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
    今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
    私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。
    生き方と恋愛、人間関係の悩み > 恋愛相談、人間関係の悩み
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    • 同意数-1(17-18)
    • 回答数3
    • 投稿日時 - Mon, 30 Sep 2019 16:38:19
    • 閲覧数 14
    質問

    魂は存在すると思いますか?。
    自分はその様なスピリチュアルな存在を全く信じて居なかったのですが先日、友人と会話してる際自分の言った言葉に応じる様に亡くなった身内のスマホから音声が聞 こえてきて会話が成立した事に自分も友人も驚き(siri等では無かったです)、それから亡くなった後でも思念は残ったり魂という存在自体あるのでは?と考える様になりました
    死後の世界や魂の存在を感じた経験がある方は教えて下さい
    アンサー
    回答

    人間には意識がありますが、その意識が脳内現象で説明できるという意見には納得がいきません。物理学は物体の運動や相互作用を研究してきたのであって、物体は無機質なものです。人間や動物がそういう物体と違うのは、自分で意識して動ける、喜怒哀楽の感情がある、というところです。人間の体は物質からできていますが、意識が何かは解明されていません。

    幽霊を見たという証言は多くあります。その証言の内容が嘘や見間違い、幻覚とは思えないものもあります。具体的には、その場にいる複数の人が同じ霊らしきものを見たという証言です。その場にいた複数の人が同時に同じ幻覚を見るというのは考えにくいと思います。芸能人が幽霊を見たという体験談を話すことがありますが、嘘をついてしまうと信用がなくなるのに、そういう話をするというのは、本当に体験したからだと思います。


    9月22日に放送された『おしゃれイズム』では、北乃きいさんがゲスト出演していましたが、2人の妹さんへの「お姉さんに驚かされた事は?」という質問の回答がスタジオで紹介され、(1人目の妹)『道を歩いていて、「そこに霊いるよ」みたいなお化けの話をいきなりされることが怖くて驚いた。』、(2人目の妹)『意外と霊感強め。人が怖がると面白がって言ってくるのが恐怖。』との回答でした。上田さんが「霊感強いの?」と聞くと、北乃きいさんは「私、す~ごい見えるんですよ。で、今まで言って来なかったんですよ。」と明かして、「二十歳ぐらいからスイッチのオンオフができるようになったんで、基本的にオフにしてます。」「見えるんで怖くないです。」「どういう状況でなんでここにいるかがバンって入ってくるから、海とか行ったりとか、川とか行ってると。」「スタジオはもう山の数ほどいます。」と言っていました。


    臨死体験で、三途の川を見たなどの興味深い体験談もあるし、体外離脱をして、横たわっている自分の体や周囲にいる人の様子を見ていて、その人たちの会話を聞いたり、他の場所を見に行ったりして、意識が体に戻った時に状況を確認すると、体外離脱していた時に見た状況や聞いていた会話の内容と一致したという証言もあります。中には、体外離脱をして、過去や未来を見に行ったという体験談もあります。

    こちらを参照してください。

    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1324672753
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1030394810
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1236398797


    日本心霊科学協会という団体があります。
    有名大学の教授が理事や理事長を歴任しています。
    Wikipediaに書いてある記述から一部を抜粋します。

    ◎目的は、心霊現象に関する諸般の科学的研究を行うと共にその成果にもとづき人生の指導原理の普及を図って人類の福祉に貢献することである。

    ◎日本心霊科学協会では、スピリチュアルな健康を希求して、医師・精神科医の指導のもと、毎月心霊医療研究会を開催している。相談を希望する会員は、心霊医療研究会において霊的能力者の面談を受けることができる。

    日本心霊科学協会の公式ウェブサイトの「カテゴリー」の【個人相談】にある個人相談スケジュールには、霊的能力者の名前が記載されています。霊的能力者とあるからには、何らかの形で霊的能力があることが確かめられたのだろうと思います。有名大学の教授が理事や理事長を歴任している団体が、霊的能力者の個人相談を受け付けていることをどう思いますか。


    テレビに霊能力者が出演する場面がありますが、テレビ局が霊能力者を出演させるのはなぜでしょうか。霊能力がデタラメなら、霊感商法を助長していることになりますよね。「オーラの泉」というテレビ番組がありましたが、芸能人が霊能力者と色々な話をしたり、アドバイスをしてもらうという内容でしたが、霊能力がデタラメなら、芸能人が霊感商法の宣伝をしている事になりますよね。好感度や社会的信用が必要とされる芸能界で、そういう番組に出演するのはなぜでしょうか。


    稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

    他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

    稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

    稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

    こちらを参照してください。

    https://www.youtube.com/watch?v=Ki9DD7p3pWk
    https://www.youtube.com/watch?v=M062pGPvHmU


    ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

    (『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)


    バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

    スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――
    このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――

    ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

    ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

    ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

    (Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)
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    • 同意数-17(3-20)
    • 回答数1
    • 投稿日時 - Wed, 25 Sep 2019 21:20:10
    • 閲覧数 23
    質問

    臨死体験者は本当にいるんですか? 臨死体験者は本当にいるんですか? 死後の世界は存在しますか?
    アンサー
    回答

    YouTube で「臨死体験」と検索してください。


    臨死体験での体外離脱で、横たわっている自分の体や周囲にいる人の様子を見ていて、その人たちの会話を聞いたり、ほかの場所を見に行ったりして、意識が体に戻った時に状況を確認すると、体外離脱していた時に見た状況や聞いていた会話の内容と合致していたという証言もあります。中には、体外離脱をして、過去や未来を見に行ったという体験談もあります。

    こちらを参照してください。

    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1324672753
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1236398797



    坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。


    『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

    というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
    ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
    重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
    私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
    今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
    私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。



    『奇跡体験!アンビリバボー』でも放送されましたが、稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

    他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

    稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

    稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

    ラタラジューが、古いネパール語による年齢を言ったこと、古いネパール語の妻しか理解できなかったことの二つの事実は極めて重要な意味を持つと稲垣氏は指摘しています。一つは、ラタラジューが一昔前(120年前に死亡と推定できる)のネパール人であること。もう一つは、これら古いネパール語は、仮に被験者里沙さんがひそかにネパール語を学んでいた、あるいは、ひそかにネパール人と交際したとしても到底学ぶことができないであろうということです。

    こちらを参照してください。

    https://samzense.blogspot.com/2015/11/
    https://www.youtube.com/watch?v=Ki9DD7p3pWk
    https://www.youtube.com/watch?v=M062pGPvHmU



    ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

    (『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)



    バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

    スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――
    このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――

    ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

    ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

    ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

    (Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)



    日本心霊科学協会という団体があります。
    有名大学の教授が理事や理事長を歴任しています。
    Wikipediaに書いてある記述から一部を抜粋します。

    ◎目的は、心霊現象に関する諸般の科学的研究を行うと共にその成果にもとづき人生の指導原理の普及を図って人類の福祉に貢献することである。

    ◎日本心霊科学協会では、スピリチュアルな健康を希求して、医師・精神科医の指導のもと、毎月心霊医療研究会を開催している。相談を希望する会員は、心霊医療研究会において霊的能力者の面談を受けることができる。

    日本心霊科学協会の公式ウェブサイトの「カテゴリー」の【個人相談】にある個人相談スケジュールには、霊的能力者の名前が記載されています。有名大学の教授が理事や理事長を歴任している団体が、霊的能力者による個人相談を受け付けていることをどう思いますか。
    エンターテインメントと趣味 > 占い、超常現象 > 超常現象、オカルト
    詳しくはこちら
    • 同意数9(9-0)
    • 回答数6
    • 投稿日時 - Sat, 21 Sep 2019 20:58:09
    • 閲覧数 29
    質問

    幽霊はいますか? 幽霊はいますか? 見たことある方いらっしゃいませんか
    アンサー
    回答

    人は自分の経験や体験から物事を判断するんです。だから、自分が幽霊を見たことも感じたこともなく、家族や親戚、友人、知人にも、そういう人がいないのであれば、「幽霊なんていない」と思うのは当たり前かも知れません。今は映像や写真を本物っぽく加工することも可能だし、霊媒師や霊能者は心理テクニックを使っていると解釈したり、供養する場所があるのは、人間の心理として安心するためと思う人はいると思います。

    幽霊に関する話は昔からあり、イタコの口寄せ、沖縄のユタ、などの話もあります。霊能力者がテレビ番組に出演して色々な事を話す場面がありますが、霊能力が全くのデタラメなら、なぜ、テレビ局は霊能力者を番組に出演させるのでしょうか。テレビ局が霊感商法を助長している事になりますよね。霊感商法を助長するような事を何故するのでしょうか。



    臨死体験での体外離脱で、横たわっている自分の体や周囲にいる人の様子を見ていて、その人たちの会話を聞いたり、ほかの場所を見に行ったりして、意識が体に戻った時に状況を確認すると、体外離脱していた時に見た状況や聞いていた会話の内容と合致していたという証言もあります。中には、体外離脱をして、過去や未来を見に行ったという体験談もあります。

    こちらを参照してください。

    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1324672753
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1236398797



    坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。


    『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

    というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
    ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
    重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
    私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
    今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
    私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。



    『奇跡体験!アンビリバボー』でも放送されましたが、稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

    他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

    稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

    稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

    ラタラジューが、古いネパール語による年齢を言ったこと、古いネパール語の妻しか理解できなかったことの二つの事実は極めて重要な意味を持つと稲垣氏は指摘しています。一つは、ラタラジューが一昔前(120年前に死亡と推定できる)のネパール人であること。もう一つは、これら古いネパール語は、仮に被験者里沙さんがひそかにネパール語を学んでいた、あるいは、ひそかにネパール人と交際したとしても到底学ぶことができないであろうということです。

    こちらを参照してください。

    https://samzense.blogspot.com/2015/11/
    https://www.youtube.com/watch?v=Ki9DD7p3pWk
    https://www.youtube.com/watch?v=M062pGPvHmU



    バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

    スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――
    このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――

    ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

    ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

    ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

    (Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)



    日本心霊科学協会という団体があります。
    有名大学の教授が理事や理事長を歴任しています。
    Wikipediaに書いてある記述から一部を抜粋します。

    ◎目的は、心霊現象に関する諸般の科学的研究を行うと共にその成果にもとづき人生の指導原理の普及を図って人類の福祉に貢献することである。

    ◎日本心霊科学協会では、スピリチュアルな健康を希求して、医師・精神科医の指導のもと、毎月心霊医療研究会を開催している。相談を希望する会員は、心霊医療研究会において霊的能力者の面談を受けることができる。

    日本心霊科学協会の公式ウェブサイトの「カテゴリー」の【個人相談】にある個人相談スケジュールには、霊的能力者の名前が記載されています。霊的能力者とあるからには、なんらかの形で霊的能力があることが確かめられたのだろうと思います。有名大学の教授が理事や理事長を歴任している団体が霊的能力者の個人相談を受け付けていることをどう思いますか。
    エンターテインメントと趣味 > 占い、超常現象 > 超常現象、オカルト
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    • 同意数-9(9-18)
    • 回答数4
    • 投稿日時 - Fri, 20 Sep 2019 07:01:50
    • 閲覧数 94
    質問

    死後の世界ってあると思いますか?? 死後の世界ってあると思いますか?? 私は最初はないと思ってました。脳が動かないならそんな意思とかないでしょ…と思ってました
    最近テレビで信用できそうな霊現象を見たり、(いわく付きのホテルとは知らされず泊まるようなやつです)友人から霊感のある人に何も教えてないのに、死んだおばあちゃんのことを言われたとか…
    臨死体験とか…

    考えてみるとなんもない所にビッグバン起こって宇宙できたとか宇宙の広さってどんくらいなんだとか宇宙ができるまえにはじゃあ何があったんだとか考えると、私...
    アンサー
    回答

    死後の世界はありますよ。



    坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。


    『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

    というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
    ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
    重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
    私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
    今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
    私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。



    臨死体験での体外離脱で、横たわっている自分の体や周囲にいる人の様子を見ていて、その人たちの会話を聞いたり、ほかの場所を見に行ったりして、意識が体に戻った時に状況を確認すると、体外離脱していた時に見た状況や聞いていた会話の内容と合致していたという証言もあります。中には、体外離脱をして、過去や未来を見に行ったという体験談もあります。

    こちらを参照してください。

    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1324672753
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1236398797



    『奇跡体験!アンビリバボー』でも放送されましたが、稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

    他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

    稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

    稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

    ラタラジューが、古いネパール語による年齢を言ったこと、古いネパール語の妻しか理解できなかったことの二つの事実は極めて重要な意味を持つと稲垣氏は指摘しています。一つは、ラタラジューが一昔前(120年前に死亡と推定できる)のネパール人であること。もう一つは、これら古いネパール語は、仮に被験者里沙さんがひそかにネパール語を学んでいた、あるいは、ひそかにネパール人と交際したとしても到底学ぶことができないであろうということです。

    こちらを参照してください。

    https://samzense.blogspot.com/2015/11/
    https://www.youtube.com/watch?v=Ki9DD7p3pWk
    https://www.youtube.com/watch?v=M062pGPvHmU



    バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

    スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――
    このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――

    ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

    ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

    ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

    (Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)



    日本心霊科学協会という団体があります。
    有名大学の教授が理事や理事長を歴任しています。
    Wikipediaに書いてある記述から一部を抜粋します。

    ◎目的は、心霊現象に関する諸般の科学的研究を行うと共にその成果にもとづき人生の指導原理の普及を図って人類の福祉に貢献することである。

    ◎日本心霊科学協会では、スピリチュアルな健康を希求して、医師・精神科医の指導のもと、毎月心霊医療研究会を開催している。相談を希望する会員は、心霊医療研究会において霊的能力者の面談を受けることができる。

    日本心霊科学協会の公式ウェブサイトの「カテゴリー」の【個人相談】にある個人相談スケジュールには、霊的能力者の名前が記載されています。霊的能力者とあるからには、なんらかの形で霊的能力があることが確かめられたのだろうと思います。有名大学の教授が理事や理事長を歴任している団体が霊的能力者の個人相談を受け付けていることをどう思いますか。
    エンターテインメントと趣味 > 占い、超常現象 > 超常現象、オカルト
    詳しくはこちら
    • 同意数-4(11-15)
    • 回答数16
    • 投稿日時 - Thu, 19 Sep 2019 16:30:31
    • 閲覧数 12
    質問

    輪廻転生はあるのでしょうか?
    女の子に生まれ変わりたいです。
    何歳ぐらいの子供に生まれ変わるのでしょうか?
    アンサー
    回答

    輪廻転生はあると思います。


    こちらの動画を参照してください。

    https://www.youtube.com/watch?v=0xzuyTVNzF8
    https://www.youtube.com/watch?v=B3O4ogp01i4



    坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。


    『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

    というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
    ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
    重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
    私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
    今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
    私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。



    『奇跡体験!アンビリバボー』でも放送されましたが、稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

    他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

    稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

    稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

    ラタラジューが、古いネパール語による年齢を言ったこと、古いネパール語の妻しか理解できなかったことの二つの事実は極めて重要な意味を持つと稲垣氏は指摘しています。一つは、ラタラジューが一昔前(120年前に死亡と推定できる)のネパール人であること。もう一つは、これら古いネパール語は、仮に被験者里沙さんがひそかにネパール語を学んでいた、あるいは、ひそかにネパール人と交際したとしても到底学ぶことができないであろうということです。

    こちらを参照してください。

    https://samzense.blogspot.com/2015/11/
    https://www.youtube.com/watch?v=Ki9DD7p3pWk
    https://www.youtube.com/watch?v=M062pGPvHmU



    ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

    (『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)



    バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

    スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――
    このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――

    ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

    ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

    ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

    (Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)



    日本心霊科学協会という団体があります。
    有名大学の教授が理事や理事長を歴任しています。
    Wikipediaに書いてある記述から一部を抜粋します。

    ◎目的は、心霊現象に関する諸般の科学的研究を行うと共にその成果にもとづき人生の指導原理の普及を図って人類の福祉に貢献することである。

    ◎日本心霊科学協会では、スピリチュアルな健康を希求して、医師・精神科医の指導のもと、毎月心霊医療研究会を開催している。相談を希望する会員は、心霊医療研究会において霊的能力者の面談を受けることができる。

    日本心霊科学協会の公式ウェブサイトの「カテゴリー」の【個人相談】にある個人相談スケジュールには、霊的能力者の名前が記載されています。霊的能力者とあるからには、なんらかの形で霊的能力があることが確かめられたのだろうと思います。有名大学の教授が理事や理事長を歴任している団体が霊的能力者の個人相談を受け付けていることをどう思いますか。
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